02.22ひかり&荒井菜緒オフ会@長野某会場その20
オフ会も後半に入りました。
2つに分かれていたグループを1つのテーブルで2人を囲むことになりました。
自分の隣に菜緒ちゃん、斜め向かいにひかちんの絶好のポジション。
年の功ということで許してにゃん…。
話題は、食べ物中心となりました。
好きな食べ物、嫌いな食べ物。
「Rえぼん、ひかちんの野菜嫌いの嗜好がピッタリで驚愕の展開」
ひかちんの揚げもん大好きなのは羞恥…じゃなかった…周知の通りです。
嫌いなものは?っていうことで盛り上がりました。
本人曰く「野菜好きじゃない。」
「あっ、でも食べないっていうことじゃなくて、積極的に摂ろうとしないだけだよ。」(H)
「キャベツとかは?」(みんな)
「大丈夫。」(H)
「ピーマンとかが苦手~。」(H)
嫌いな野菜の王道です。
「私もダメなんよ。」(R)
「白菜は?」(R)
「苦手~。緑のとこは大丈夫だけど、白いところがダメなの。」(H)
「あ~、それそれ。よくわかる。自分も白いとこだめんなんよ。」(R)
「えwww。」(みんな)
「白いとこ不味いよねぇ。」(R)
「そうそう。」(H)
「それじゃ、ほうれん草も葉っぱは大丈夫だけど、茎のとこはだめじゃない?」(R)
「そうそう。私もダメ~。」(H)
「食感が気持ち悪いよね。」(R)
「そうなの~。」(H)
これまで、自分の言っていたことを理解してくれる人がいませんでした。
んが。
今回、葉物についての好みがまったく同じ人がいたんやとうれしくなりました。
今日の教訓:「好き嫌い、好みが合うと、マジ天使。」

野菜いぇい!
今度は、菜緒ちゃんの番。
「Rえぼん、ストイック菜緒に驚愕の展開」
「嫌いなものは?」
「私、肉とか魚は食べないんです。」(菜緒)
「はぁぁぁ?」(みんな)
「何食べてんの?」
「野菜です。」(N)
「どんな料理をして食べるの?」(R)
「生で食べるんです。」(N)
「はぁぁぁぁ?」(みんな)
「サラダとかして?」
「いいえ、そのままを食べるんです。」(N)
「はぁぁぁぁ?」(みんな)
「キャベツは1個そのまま食べますよ。」(N)
「はぁぁぁぁ?そのままかじるの?」(みんな)
「ずーっと食べてます。美味しいですよ。」(N)
みんな、菜緒ちゃんの一言一言に唖然としてます。
「野菜は加熱すると栄養分が減少してしまうんでもったいないでしょ。」(N)
「それはそうだね。」(Tらっくまさん)
うんちく好きのTらっくまさんが語り始めました。
話が長くなるので、話題をずらします。
「肉類はだめなんや。」(R)
「菜緒ちゃんはねぇ、鶏とか食べないよ。」(ひかり)
「だって、鶏はどんな飼育されたのかわからないじゃないですかぁ。ブロイラーとか。ダメなんですぅぅぅ。」(N)
「野菜も有機野菜にしてますよ。」(N)
「んじゃぁ、家で作るしかないんじゃない?」(R)
「少しだけありますよ。」(N)
栄養分や身体にやさしいものを意識している菜緒ちゃん。
頑固者の性分の一端を見たような気がしました。
今日の教訓:「信念を、貫く根性、ほどほどに。」

好きなお菓子はドライフルーツの菜緒ちゃん。
つづく…。
2つに分かれていたグループを1つのテーブルで2人を囲むことになりました。
自分の隣に菜緒ちゃん、斜め向かいにひかちんの絶好のポジション。
年の功ということで許してにゃん…。
話題は、食べ物中心となりました。
好きな食べ物、嫌いな食べ物。
「Rえぼん、ひかちんの野菜嫌いの嗜好がピッタリで驚愕の展開」
ひかちんの揚げもん大好きなのは羞恥…じゃなかった…周知の通りです。
嫌いなものは?っていうことで盛り上がりました。
本人曰く「野菜好きじゃない。」
「あっ、でも食べないっていうことじゃなくて、積極的に摂ろうとしないだけだよ。」(H)
「キャベツとかは?」(みんな)
「大丈夫。」(H)
「ピーマンとかが苦手~。」(H)
嫌いな野菜の王道です。
「私もダメなんよ。」(R)
「白菜は?」(R)
「苦手~。緑のとこは大丈夫だけど、白いところがダメなの。」(H)
「あ~、それそれ。よくわかる。自分も白いとこだめんなんよ。」(R)
「えwww。」(みんな)
「白いとこ不味いよねぇ。」(R)
「そうそう。」(H)
「それじゃ、ほうれん草も葉っぱは大丈夫だけど、茎のとこはだめじゃない?」(R)
「そうそう。私もダメ~。」(H)
「食感が気持ち悪いよね。」(R)
「そうなの~。」(H)
これまで、自分の言っていたことを理解してくれる人がいませんでした。
んが。
今回、葉物についての好みがまったく同じ人がいたんやとうれしくなりました。
今日の教訓:「好き嫌い、好みが合うと、マジ天使。」

野菜いぇい!
今度は、菜緒ちゃんの番。
「Rえぼん、ストイック菜緒に驚愕の展開」
「嫌いなものは?」
「私、肉とか魚は食べないんです。」(菜緒)
「はぁぁぁ?」(みんな)
「何食べてんの?」
「野菜です。」(N)
「どんな料理をして食べるの?」(R)
「生で食べるんです。」(N)
「はぁぁぁぁ?」(みんな)
「サラダとかして?」
「いいえ、そのままを食べるんです。」(N)
「はぁぁぁぁ?」(みんな)
「キャベツは1個そのまま食べますよ。」(N)
「はぁぁぁぁ?そのままかじるの?」(みんな)
「ずーっと食べてます。美味しいですよ。」(N)
みんな、菜緒ちゃんの一言一言に唖然としてます。
「野菜は加熱すると栄養分が減少してしまうんでもったいないでしょ。」(N)
「それはそうだね。」(Tらっくまさん)
うんちく好きのTらっくまさんが語り始めました。
話が長くなるので、話題をずらします。
「肉類はだめなんや。」(R)
「菜緒ちゃんはねぇ、鶏とか食べないよ。」(ひかり)
「だって、鶏はどんな飼育されたのかわからないじゃないですかぁ。ブロイラーとか。ダメなんですぅぅぅ。」(N)
「野菜も有機野菜にしてますよ。」(N)
「んじゃぁ、家で作るしかないんじゃない?」(R)
「少しだけありますよ。」(N)
栄養分や身体にやさしいものを意識している菜緒ちゃん。
頑固者の性分の一端を見たような気がしました。
今日の教訓:「信念を、貫く根性、ほどほどに。」

好きなお菓子はドライフルーツの菜緒ちゃん。
つづく…。