07.28横地志保生誕祭&CD発売イベントその1@秋葉原アソビットシティ
お茶の水公園での撮影会が終わりました。
次は、アソビットシティでのイベントですが、まだ、時間はあります。
ということで、HIK*さん、*OTONEさんと3人でファミレスへ。
横地志保推し3人がいろんな話をしました。
「志保ちゃんはいつからですか?」(R)
「私は、11月だったかなぁ?」(H)
「私は、ちょうど、1年前からですわ。」(R)
ねえさんは、撮影会のときに、YのPとほぼ同じくらいの志保歴であることを聞いてました。
「名古屋のOS☆Uで凄く人気があったんですよ。」(ねえさん)
今日は、志保ちゃん生誕ということで、わざわざ東京まで遠征した「中部最強女ヲタ」(Hちはち談)と呼ばれている*OTONEねえさんは、東京での志保ちゃんの人気が気になるようでした。
でも、最近は、横地志保人気だけではなく、あやかみ人気、ロマンチカ人気も出て来ていることを説明。
「今も彼女のブログのコメント数って凄いよね。」(R)
「そうそう。」(H)
「Rえぼん、2人にオトメ☆のCDを贈呈する展開」
地下アイドルの低年齢化のことが話題になりました。
HIK*さんが、「20歳以上じゃないとダメです。」と宣言。
私はJKもOKですが、好みはお姉さんタイプ。
みたいな話をしているときに、ちょうど思い出しました。
オトメ☆のCDを持っていることを。
「オトメ☆のCDを持ってるんやけど、もらってくれる?」(R)
「え!いいんですか?」(ねえさん)
「オトメ☆はまだ見たことないんですよ。」(H)
荷物から取り出して渡しました。
はい。これです。
普及活動は大切です。
時間が経過しました。
移動時間となりました。
HIK*さんは、花束を取りに行くためにここで別れました。
ねえさんと2人でアソビットシティへ向かいます。
キャりケースを持った女性とおっさんの2人連れ。
「周りから見たら、2人は地下アイドルとそのマネージャーでしょうね。」(R)
「そうですか(笑)」(ねえさん)
さて、会場に到着しました。
地下へ下りる階段の踊り場にポスターが貼ってあります。
会場内に入りました。
すでに、ニコ*くんはすでに入っていて、ケーキを無事に渡したとのことです。
そして、志保ちゃんのカラーのピンクのナト☆カンTシャツを着用しました。
「オトメ☆株主同士が遭遇しお互いにびっくりする展開」
後ろから声が…「Rえぼんさん!」
振り向くと、Pんこんくんがいます。
「何してるんすか?」(P)
「いや、ナト☆カン推しなんよ。自分もやったっけ?」(R)
「いえ、ふらっと立ち寄っただけですよ。」(P)
「んじゃ、初めて?」(R)
「そうですよ。びっくりしたぁ。」(P)
Pんこんくんとは、オトメ☆繋がりの縁で、先月は亀戸のオトメ☆無銭イベントで会ったばかりでした。
どこで誰と会うかわかりません。
「ヲタT着るのはナト☆カンのとき中心やね。オトメ☆のときはあんまり着ないのにね。」(R)
Pんこんくん、笑ってました。
HIK*さんも大きな花束を持ってやって来ました。
さぁ、イベントの開始です。
Tシャツを着たナン民は、みんな後ろで立って待機です。
会場は、天井が低いのでジャンピングは禁止ですが、がんばります。
つづく…。
次は、アソビットシティでのイベントですが、まだ、時間はあります。
ということで、HIK*さん、*OTONEさんと3人でファミレスへ。
横地志保推し3人がいろんな話をしました。
「志保ちゃんはいつからですか?」(R)
「私は、11月だったかなぁ?」(H)
「私は、ちょうど、1年前からですわ。」(R)
ねえさんは、撮影会のときに、YのPとほぼ同じくらいの志保歴であることを聞いてました。
「名古屋のOS☆Uで凄く人気があったんですよ。」(ねえさん)
今日は、志保ちゃん生誕ということで、わざわざ東京まで遠征した「中部最強女ヲタ」(Hちはち談)と呼ばれている*OTONEねえさんは、東京での志保ちゃんの人気が気になるようでした。
でも、最近は、横地志保人気だけではなく、あやかみ人気、ロマンチカ人気も出て来ていることを説明。
「今も彼女のブログのコメント数って凄いよね。」(R)
「そうそう。」(H)
「Rえぼん、2人にオトメ☆のCDを贈呈する展開」
地下アイドルの低年齢化のことが話題になりました。
HIK*さんが、「20歳以上じゃないとダメです。」と宣言。
私はJKもOKですが、好みはお姉さんタイプ。
みたいな話をしているときに、ちょうど思い出しました。
オトメ☆のCDを持っていることを。
「オトメ☆のCDを持ってるんやけど、もらってくれる?」(R)
「え!いいんですか?」(ねえさん)
「オトメ☆はまだ見たことないんですよ。」(H)
荷物から取り出して渡しました。
はい。これです。
普及活動は大切です。
時間が経過しました。
移動時間となりました。
HIK*さんは、花束を取りに行くためにここで別れました。
ねえさんと2人でアソビットシティへ向かいます。
キャりケースを持った女性とおっさんの2人連れ。
「周りから見たら、2人は地下アイドルとそのマネージャーでしょうね。」(R)
「そうですか(笑)」(ねえさん)
さて、会場に到着しました。
地下へ下りる階段の踊り場にポスターが貼ってあります。
会場内に入りました。
すでに、ニコ*くんはすでに入っていて、ケーキを無事に渡したとのことです。
そして、志保ちゃんのカラーのピンクのナト☆カンTシャツを着用しました。
「オトメ☆株主同士が遭遇しお互いにびっくりする展開」
後ろから声が…「Rえぼんさん!」
振り向くと、Pんこんくんがいます。
「何してるんすか?」(P)
「いや、ナト☆カン推しなんよ。自分もやったっけ?」(R)
「いえ、ふらっと立ち寄っただけですよ。」(P)
「んじゃ、初めて?」(R)
「そうですよ。びっくりしたぁ。」(P)
Pんこんくんとは、オトメ☆繋がりの縁で、先月は亀戸のオトメ☆無銭イベントで会ったばかりでした。
どこで誰と会うかわかりません。
「ヲタT着るのはナト☆カンのとき中心やね。オトメ☆のときはあんまり着ないのにね。」(R)
Pんこんくん、笑ってました。
HIK*さんも大きな花束を持ってやって来ました。
さぁ、イベントの開始です。
Tシャツを着たナン民は、みんな後ろで立って待機です。
会場は、天井が低いのでジャンピングは禁止ですが、がんばります。
つづく…。