07.16ナト☆カン&asfi&ALLOERその2@渋谷Milkyway
ナト☆カン主催ライブの受付が始まりました~。
中に入ると…、
ALLOVERのメンバーが並んでます。
asfiの3人は、静かに大人しく最後方に立ってます。
入場者も少ないのでALLOVERメンバーと粘着しているヲタはまだいません。
ちょうどいいので、荷物を置いて、3人とチェキを撮ることにしました。
昨日のソロジャケット予約をした3枚を持ってます。
Mすだマネージャーに挨拶して、3人を呼んでチェキ撮影しました。
ALLOVERとしての2ショットは初めてです。

いっちゃん。
しっかりもんになってきました。

じゅんじゅん。
ALLOVERの要になってます。
ナト☆カンのぱんだPと仲良し。

朱音ぴょん。
がんばれ!ぴょんぴょん!
「KaYちゃん、携帯捜索で会場をウロウロする展開」
2ショットが終わって、まったりしてると、KaYちゃんがウロウロしてます。
実は、会場に入ったときからウロウロしてました。
周りのヲタさんとは関係なく動いてます。
やっと、私に気づいてくれました。
「あっ!Rえぼんさん!」(K)
「どうしたの?」(R)
「携帯がどこいったのかわかんなくなって探しているんです。」(K)
「ありゃま。」(R)
気持ちはここにあらずと言う感じだったので、それでお別れしました。
しばらくして、また、会場の方に出てきました。
「どうなった?」(R)
「ありましたぁ。」(K)
事態は収拾したようです。
今日は、Tシャツを3枚持ってきました。
志保ちゃんのピンク、ぱんだPのグレー、みゆきちのイエロー。
何を着ようか、悩みました。
んが、ピンクにしました。
なぜなら…。
ちょうど、1年前の7月16日の渋谷O-CRESTで初めて志保ちゃんと会話したのです。
そのときにも、Yのペロデューサーがいました。
浴衣姿で歌った志保ちゃんが余りにもかわいくて、がっついたのでした。
あのときの縁がなければ、今はありません。

これがそのとき初めて撮った写真。
(懐かしいね。)
そのことを思い出したので、今日はピンクで通そうと心に決めました。
ふと辺りを見回すと、ナト☆カンTシャツを着用している人がいません。
ALLOVER、CandyGo!Go!、asfiのTシャツが目立ちます。
しかし、今日の主役は、ナト☆カンですから。
メンバーも共演者に負けまいと張り切ってます。
自分もその他のユニットのときにもできるだけ前へ行き、盛り上げようと決意しました。
開演時間が来ました。
いよいよ、始まります。
つづく…。
中に入ると…、
ALLOVERのメンバーが並んでます。
asfiの3人は、静かに大人しく最後方に立ってます。
入場者も少ないのでALLOVERメンバーと粘着しているヲタはまだいません。
ちょうどいいので、荷物を置いて、3人とチェキを撮ることにしました。
昨日のソロジャケット予約をした3枚を持ってます。
Mすだマネージャーに挨拶して、3人を呼んでチェキ撮影しました。
ALLOVERとしての2ショットは初めてです。

いっちゃん。
しっかりもんになってきました。

じゅんじゅん。
ALLOVERの要になってます。
ナト☆カンのぱんだPと仲良し。

朱音ぴょん。
がんばれ!ぴょんぴょん!
「KaYちゃん、携帯捜索で会場をウロウロする展開」
2ショットが終わって、まったりしてると、KaYちゃんがウロウロしてます。
実は、会場に入ったときからウロウロしてました。
周りのヲタさんとは関係なく動いてます。
やっと、私に気づいてくれました。
「あっ!Rえぼんさん!」(K)
「どうしたの?」(R)
「携帯がどこいったのかわかんなくなって探しているんです。」(K)
「ありゃま。」(R)
気持ちはここにあらずと言う感じだったので、それでお別れしました。
しばらくして、また、会場の方に出てきました。
「どうなった?」(R)
「ありましたぁ。」(K)
事態は収拾したようです。
今日は、Tシャツを3枚持ってきました。
志保ちゃんのピンク、ぱんだPのグレー、みゆきちのイエロー。
何を着ようか、悩みました。
んが、ピンクにしました。
なぜなら…。
ちょうど、1年前の7月16日の渋谷O-CRESTで初めて志保ちゃんと会話したのです。
そのときにも、Yのペロデューサーがいました。
浴衣姿で歌った志保ちゃんが余りにもかわいくて、がっついたのでした。
あのときの縁がなければ、今はありません。

これがそのとき初めて撮った写真。
(懐かしいね。)
そのことを思い出したので、今日はピンクで通そうと心に決めました。
ふと辺りを見回すと、ナト☆カンTシャツを着用している人がいません。
ALLOVER、CandyGo!Go!、asfiのTシャツが目立ちます。
しかし、今日の主役は、ナト☆カンですから。
メンバーも共演者に負けまいと張り切ってます。
自分もその他のユニットのときにもできるだけ前へ行き、盛り上げようと決意しました。
開演時間が来ました。
いよいよ、始まります。
つづく…。