05.20オトメ☆コーポレーションその6@長野ビッグハット
第4試合が始まりました。
異次元タッグマッチ45分1本勝負です。
青輝軍VSチン軍団。
第3試合のことが気になって、見てません。
(すんません。)
試合の状況はこちらのブログで…ポチッ!
この試合中、オトメ☆の物販へ行ってみました。
Aんちゃん、スタッフさんがいます。
先程のことを話題にしますが、笑ってるだけでした。
HIR*氏もぱんだMも黄色の子が気になります。
「あれ、Kはるちゃんじゃないの?」(ぱんだM)
「Kはるちゃんは、都内で2マンを昼夜やってますよ。」(HIR*氏)
「そうか…。」(Rえぼん)
「Mきっこっていう線は?」(Rえぼん)
「う~ん。ありえなくはないですが…。」(HIR*氏)
「違うかぁ。」(Rえぼん)
「HIR*氏、ぼそっとつぶやき、みんな共感する事件」
先程の試合を振り返って、話をしているときに言いました。
「肩車していた無茶さんはおいしかったんじゃないですか。」(HIR*氏)
「ぎゃははは。股にはさまれたいかぁ。」(Rえぼん)
「あれだけ堂々と接触できるんだから…。」(HIR*氏)
「確かに、フォールの態勢でも上に乗れるんやなぁ。」(Rえぼん)
みんなの頭の中には、自分が挟まれている姿やスリーパーを受けてる姿を思い浮かべていたのは間違いありません(笑)
「あっ!**ちゃんの右足の捻挫は、これが原因じゃないですか?」(HIR*氏)
「あ~、そうや!確かに!」(Rえぼん)
第4試合が終わりました。
これから、20分の休憩時間となります。
あっぷる学園のブースには、メンバーが立っているので黒山の人だかりです。
あっぷる学園のブースには、株主も…。
Tもちんがそれぞれと話をしながら、しっかりと握手してました(笑)
私も少し気になりましたが、スルーしました(キリッ
しかし、オトメ☆物販は、本人たちがいないので少し寂しい状況でした。
仕方ないです。
ひとまず、腹が減ったので、ぱんだMと一緒にラーメンを食べました。
満足!
ぱんだMはほとんど声が出ない状態が続いてます。
不憫!
休憩時間が終わりました。
自分の席に戻って、第5試合に臨みます。
セミファイナル6人タッグマッチ、60分1本勝負。
気合いを入れてと言いたいところですが、
ラーメン食ってお腹が満足したのか、意識が朦朧となりました。
要するに、寝てしまいました。
第5試合の様子はこちらのブログへ…ポチッ!
横にいたぱんだMが起こしてくれました。
「Rえぼんさん、始まるよ。」
「ありがと。」(Rえぼん)
メインイベントです。
すでに、花道に老若男女が集結し、出番を待ってます。
第6試合メインイベント。
グレート☆無茶・DJダーク★無茶・信州タイガーダークネス
VS
初代タイガーマスク・長州力・藤波辰爾
TVやDVDでは見てましたが、生で見るのは初めてです。
ぱんだMはすでに興奮し、花道で待機してます。
場内が暗くなりました。
スモークがステージ上にかぶってます。
場内興奮!
そして、タイガーマスクの曲が流れます。
タイガー!
大歓声の中、登場!花道でタッチしながらリングへ。
かっこええ。
続いて…。
藤波です。
丁寧にタッチしながらリングへ。
そして…、真打です。
長州のテーマ曲が流れると、歓声はピークに!
長州の登場です。
体のハリが半端なくいいです。現役バリバリです。
むちゃくちゃ、かっこええ!
その姿を見ただけでも満足。
リング上に3人が勢揃いしました。
その迫力はすごいっす。
リングが狭く感じます。
そして、それぞれのコール毎の紙テープもこれまた凄い量です。
紙テープは、我々の世代らしい人たちは年季が入っていて、きれいに放物線を描いてきれいに流れていきます。
昔のアイドル現場も紙テープでした。
そして、ゴングが鳴り、開始です。
まぁ、とにかく、3人の技のオンパレード。
その都度、大歓声です。
スピード、パワーとも信州プロレスを圧倒しています。
ソバット、ドラゴンスクリュー、さそり固め…。
最後は、グレート☆無茶に対して、リキラリアット1発で決着しました。
決まった瞬間、長州とタイガーはすぐにリングを離れて控え室に戻っていきました(苦笑)
残った藤波は、観客のコールに応えながら、最後はステージ上で深々と挨拶をして去って行きました。
リング上では、グレート☆無茶が、3人に対して、参戦の感謝を叫んでました。
メインイベントの様子はこちらのブログへ…ポチッ!
感動的なラストでした。
これから、フィナーレに入ります。
つづく…。
異次元タッグマッチ45分1本勝負です。
青輝軍VSチン軍団。
第3試合のことが気になって、見てません。
(すんません。)
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この試合中、オトメ☆の物販へ行ってみました。
Aんちゃん、スタッフさんがいます。
先程のことを話題にしますが、笑ってるだけでした。
HIR*氏もぱんだMも黄色の子が気になります。
「あれ、Kはるちゃんじゃないの?」(ぱんだM)
「Kはるちゃんは、都内で2マンを昼夜やってますよ。」(HIR*氏)
「そうか…。」(Rえぼん)
「Mきっこっていう線は?」(Rえぼん)
「う~ん。ありえなくはないですが…。」(HIR*氏)
「違うかぁ。」(Rえぼん)
「HIR*氏、ぼそっとつぶやき、みんな共感する事件」
先程の試合を振り返って、話をしているときに言いました。
「肩車していた無茶さんはおいしかったんじゃないですか。」(HIR*氏)
「ぎゃははは。股にはさまれたいかぁ。」(Rえぼん)
「あれだけ堂々と接触できるんだから…。」(HIR*氏)
「確かに、フォールの態勢でも上に乗れるんやなぁ。」(Rえぼん)
みんなの頭の中には、自分が挟まれている姿やスリーパーを受けてる姿を思い浮かべていたのは間違いありません(笑)
「あっ!**ちゃんの右足の捻挫は、これが原因じゃないですか?」(HIR*氏)
「あ~、そうや!確かに!」(Rえぼん)
第4試合が終わりました。
これから、20分の休憩時間となります。
あっぷる学園のブースには、メンバーが立っているので黒山の人だかりです。
あっぷる学園のブースには、株主も…。
Tもちんがそれぞれと話をしながら、しっかりと握手してました(笑)
私も少し気になりましたが、スルーしました(キリッ
しかし、オトメ☆物販は、本人たちがいないので少し寂しい状況でした。
仕方ないです。
ひとまず、腹が減ったので、ぱんだMと一緒にラーメンを食べました。
満足!
ぱんだMはほとんど声が出ない状態が続いてます。
不憫!
休憩時間が終わりました。
自分の席に戻って、第5試合に臨みます。
セミファイナル6人タッグマッチ、60分1本勝負。
気合いを入れてと言いたいところですが、
ラーメン食ってお腹が満足したのか、意識が朦朧となりました。
要するに、寝てしまいました。
第5試合の様子はこちらのブログへ…ポチッ!
横にいたぱんだMが起こしてくれました。
「Rえぼんさん、始まるよ。」
「ありがと。」(Rえぼん)
メインイベントです。
すでに、花道に老若男女が集結し、出番を待ってます。
第6試合メインイベント。
グレート☆無茶・DJダーク★無茶・信州タイガーダークネス
VS
初代タイガーマスク・長州力・藤波辰爾
TVやDVDでは見てましたが、生で見るのは初めてです。
ぱんだMはすでに興奮し、花道で待機してます。
場内が暗くなりました。
スモークがステージ上にかぶってます。
場内興奮!
そして、タイガーマスクの曲が流れます。
タイガー!
大歓声の中、登場!花道でタッチしながらリングへ。
かっこええ。
続いて…。
藤波です。
丁寧にタッチしながらリングへ。
そして…、真打です。
長州のテーマ曲が流れると、歓声はピークに!
長州の登場です。
体のハリが半端なくいいです。現役バリバリです。
むちゃくちゃ、かっこええ!
その姿を見ただけでも満足。
リング上に3人が勢揃いしました。
その迫力はすごいっす。
リングが狭く感じます。
そして、それぞれのコール毎の紙テープもこれまた凄い量です。
紙テープは、我々の世代らしい人たちは年季が入っていて、きれいに放物線を描いてきれいに流れていきます。
昔のアイドル現場も紙テープでした。
そして、ゴングが鳴り、開始です。
まぁ、とにかく、3人の技のオンパレード。
その都度、大歓声です。
スピード、パワーとも信州プロレスを圧倒しています。
ソバット、ドラゴンスクリュー、さそり固め…。
最後は、グレート☆無茶に対して、リキラリアット1発で決着しました。
決まった瞬間、長州とタイガーはすぐにリングを離れて控え室に戻っていきました(苦笑)
残った藤波は、観客のコールに応えながら、最後はステージ上で深々と挨拶をして去って行きました。
リング上では、グレート☆無茶が、3人に対して、参戦の感謝を叫んでました。
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感動的なラストでした。
これから、フィナーレに入ります。
つづく…。