04.30オトメ☆コーポレーションその3@伊那ローメン祭
1回目のライブ終了後、物販の列が途切れません。
1時間くらいして、やっと、人数が減ってきたので、並びました。
「Rえぼん、いい株主になってしまった展開」
前には、女の子2人とお母さんが並んでました。
「サインだけでももらっていいのかしら?」と聞かれたので、
「色紙を横で売ってるんで購入したらいいですよ。喜んでサインしてくれますから。」(私)
すぐに、色紙を購入してました(笑)
女の子たちもサインをもらって喜んでました。
今日の教訓:「一日一善、たまにはね。」
そして、私の順番になりました。
「Rえぼんさん、来ないと思ってたぁ。」(3人)
「行かない行かない詐欺もええやろ。」(私)
「うれしい~。」
「もう眠いで。ひかちん、ゆうちゃんはリングの上で目が開いてなかったやんか。」(私)
「そんなことないよ~。」(2人)
スタッフさんによると、車の中のオトメ☆、写メを撮るのも遠慮してしまうくらいの爆睡状態だったそうです。
「この後もがんばってな。」(私)
「は~い!」(3人)

ひかちん。
昨夜のユジロックフェスでの物販の会話を思い出しました。
「ママから、お礼を言っといてと言われたぁ。」(ひかちん)
「ん?なになに?」(私)
「バスツアーのRえぼんさんのブログで、ひかがどんなことをしてたか手に取るようにわかったんでよかったって言ってた。」(ひかちん)
「ぎゃはははは!そうか。そう言ってもらうとうれしいわ。」(私)
「もう、大暴れしてたもんなぁ。」(私)
「うん。へへへ。」(ひかちん)
ということで、ひかママ、あざーした。
ゆうちゃん。
最近、蛇鶴八拳のようなポーズを取るのが多いです。
ゆうちゃんも昨晩の会話というか、思い出しました。
「ゆうちゃん、ため息をつくも展望のない(?)言葉が…の展開」
「はぁ。」(ゆうちゃん)
ゆうちゃんが私の顔を見るなり、ため息をつきます。
(おっ!ワシに惚れたか?)
(もう、ゆうこったら、仕方ないな。正直に言いや。)
「なに?どしたん?」(私)
「…。」(ゆうちゃん)
「なになに?」(私)
「わたし…。」(ゆうちゃん)
「…。」
「…。」
「やせる…。」(ゆうちゃん)
(ん?や・せ・る?)
(はぁ~?)
「どしたん急に。まぁ、無理せんようにね。」(私)
と、急なことで、箸にも棒にもかからんような受け答えをしてしまいました。
あれはいったい何だったのか?
今でも気になります。
今日の教訓:「相談は、事前告知で、よろしくね。」

なるちゃん。
地元なので、テント内には、親戚筋一同が揃っていました(笑)
あっ、後ろに、ひかピンク着てる株主が…。
太り過ぎやろ。
「今日は?」(なるちゃん)
「大阪に戻るよ。」(私)
「そうだよね。」(なるちゃん)
「午後は最前でがんばるしな。」(私)
「うん。」(なるちゃん)
ということで、会話が終わりました。
オトメ☆の横で販売に専念するAんちゃん。
後ろで見守りながら、株主と話をするスタッフ。
なるちゃんの親戚筋。
いやぁ、いいなぁ。大学祭や学校のバザーみたいな感じ。
眠さと合わさったマッタリ感が心地いいです。
あっ、言うのを忘れてましたが、オトメ☆が物販やってる時間帯は、リング上では、信州プロレスの人たちが、何かやってました(苦笑)
(すまん。ワザの説明しているのは見えてたんですが、眠気で覚えてません。)
オトメ☆物販はここで小休止です。
この後、ローメン早食い大会があり、オトメ☆3人も出演します。
昨夜のユジロックフェス物販でもこのことが話題になってました。
「Aべ氏来ないの?」(なるちゃん)
「そうだ!そうだ!」(株主)
Aベ氏は体がでかく(太ってないのがムッとしますが)、大食いです。
何せ、一口に入れる容量が他の人よりも多いのです。
ですから、この大会に出れば優勝のチャンスがあるのですが…。
本人は、別件があるようで、この祭りには来ませんでした。
残念っす。
「ローメン大食い大会を始めま~す!」
「参加する方はリング上へ来てくださ~い。」
アナウンスがありました。
リングの近くに行きました。
リング上のロープ沿い3面にテーブルとイスが並べられています。
オトメ☆は正面だろうと思ったので、前の方で待機しました。
参加者が一人ずつリングに上がってきます。
す、すると…、株Tを着た人が…。
…。
えっ…?
…。
Yうこらぶさんがリングに上がってました(笑)
そのチャレンジャー精神に脱帽でした。
そして、次々と上がって来ます。
最後は、オトメ☆3人です。
スタート直前の風景。こんな感じ。
ローメンが用意されました。
競争の内容は、どんぶり3杯のローメンを早く食べきった人が優勝です。
オトメ☆は特別に3人でチャレンジしてOKの許可が出てます。
なるちゃんに向かって左の方は信州プロレスの人でした。

スタート前は全員が手を挙げてフライングがないようにしてます。
そして、スタート!です。
みんな、食べ始めました。

なるちゃん、必死です(笑)
ゆうちゃんは、周りの進捗状況を監視してます。

途中から、ひかちんにも食べてもらってます。

ゆうちゃんにも。
横にいる信州プロレスのおっちゃんが挙動不審に…。
オトメ☆が見ていない隙に、自分のローメンをオトメ☆の丼に移してます。
レフリーが見えないところでやるお約束の反則技を出してました(笑)

1杯食べたので、今度は、ひかちんの番です。
しっかり、食ってます。
ひかちん!足が…(苦笑)
一応アイドルなんだから…ね…頼むわ。
3杯目はゆうちゃん。

隣の信州プロレスの人は、立ちあがって食ってます。
意味はわかりません。

そして!見事、食べ終わりました。
「アイドルだからぁ、少食なの。」とか…、
「アイドルだからぁ、イチゴしか食べないの。」とか…、
「アイドルだからぁ、人前で食べるのはNGです。」とか…、
「アイドルだからぁ…」
「アイドルだからぁ…」
てな、ことはまったくなく、大口を開けて勝負に挑んだオトメ☆の姿に、呆れた、いやいや、感動してしまいました。
あっ、でも一番ではありませんでした。
これで、お昼のオトメ☆が絡んだイベントはひとまず、終わりました。
オトメ☆も休憩です。
さぁ、終盤を迎えました。
つづく…。
1時間くらいして、やっと、人数が減ってきたので、並びました。
「Rえぼん、いい株主になってしまった展開」
前には、女の子2人とお母さんが並んでました。
「サインだけでももらっていいのかしら?」と聞かれたので、
「色紙を横で売ってるんで購入したらいいですよ。喜んでサインしてくれますから。」(私)
すぐに、色紙を購入してました(笑)
女の子たちもサインをもらって喜んでました。
今日の教訓:「一日一善、たまにはね。」
そして、私の順番になりました。
「Rえぼんさん、来ないと思ってたぁ。」(3人)
「行かない行かない詐欺もええやろ。」(私)
「うれしい~。」
「もう眠いで。ひかちん、ゆうちゃんはリングの上で目が開いてなかったやんか。」(私)
「そんなことないよ~。」(2人)
スタッフさんによると、車の中のオトメ☆、写メを撮るのも遠慮してしまうくらいの爆睡状態だったそうです。
「この後もがんばってな。」(私)
「は~い!」(3人)

ひかちん。
昨夜のユジロックフェスでの物販の会話を思い出しました。
「ママから、お礼を言っといてと言われたぁ。」(ひかちん)
「ん?なになに?」(私)
「バスツアーのRえぼんさんのブログで、ひかがどんなことをしてたか手に取るようにわかったんでよかったって言ってた。」(ひかちん)
「ぎゃはははは!そうか。そう言ってもらうとうれしいわ。」(私)
「もう、大暴れしてたもんなぁ。」(私)
「うん。へへへ。」(ひかちん)
ということで、ひかママ、あざーした。
ゆうちゃん。
最近、蛇鶴八拳のようなポーズを取るのが多いです。
ゆうちゃんも昨晩の会話というか、思い出しました。
「ゆうちゃん、ため息をつくも展望のない(?)言葉が…の展開」
「はぁ。」(ゆうちゃん)
ゆうちゃんが私の顔を見るなり、ため息をつきます。
(おっ!ワシに惚れたか?)
(もう、ゆうこったら、仕方ないな。正直に言いや。)
「なに?どしたん?」(私)
「…。」(ゆうちゃん)
「なになに?」(私)
「わたし…。」(ゆうちゃん)
「…。」
「…。」
「やせる…。」(ゆうちゃん)
(ん?や・せ・る?)
(はぁ~?)
「どしたん急に。まぁ、無理せんようにね。」(私)
と、急なことで、箸にも棒にもかからんような受け答えをしてしまいました。
あれはいったい何だったのか?
今でも気になります。
今日の教訓:「相談は、事前告知で、よろしくね。」

なるちゃん。
地元なので、テント内には、親戚筋一同が揃っていました(笑)
あっ、後ろに、ひかピンク着てる株主が…。
太り過ぎやろ。
「今日は?」(なるちゃん)
「大阪に戻るよ。」(私)
「そうだよね。」(なるちゃん)
「午後は最前でがんばるしな。」(私)
「うん。」(なるちゃん)
ということで、会話が終わりました。
オトメ☆の横で販売に専念するAんちゃん。
後ろで見守りながら、株主と話をするスタッフ。
なるちゃんの親戚筋。
いやぁ、いいなぁ。大学祭や学校のバザーみたいな感じ。
眠さと合わさったマッタリ感が心地いいです。
あっ、言うのを忘れてましたが、オトメ☆が物販やってる時間帯は、リング上では、信州プロレスの人たちが、何かやってました(苦笑)
(すまん。ワザの説明しているのは見えてたんですが、眠気で覚えてません。)
オトメ☆物販はここで小休止です。
この後、ローメン早食い大会があり、オトメ☆3人も出演します。
昨夜のユジロックフェス物販でもこのことが話題になってました。
「Aべ氏来ないの?」(なるちゃん)
「そうだ!そうだ!」(株主)
Aベ氏は体がでかく(太ってないのがムッとしますが)、大食いです。
何せ、一口に入れる容量が他の人よりも多いのです。
ですから、この大会に出れば優勝のチャンスがあるのですが…。
本人は、別件があるようで、この祭りには来ませんでした。
残念っす。
「ローメン大食い大会を始めま~す!」
「参加する方はリング上へ来てくださ~い。」
アナウンスがありました。
リングの近くに行きました。
リング上のロープ沿い3面にテーブルとイスが並べられています。
オトメ☆は正面だろうと思ったので、前の方で待機しました。
参加者が一人ずつリングに上がってきます。
す、すると…、株Tを着た人が…。
…。
えっ…?
…。
Yうこらぶさんがリングに上がってました(笑)
そのチャレンジャー精神に脱帽でした。
そして、次々と上がって来ます。
最後は、オトメ☆3人です。
スタート直前の風景。こんな感じ。
ローメンが用意されました。
競争の内容は、どんぶり3杯のローメンを早く食べきった人が優勝です。
オトメ☆は特別に3人でチャレンジしてOKの許可が出てます。
なるちゃんに向かって左の方は信州プロレスの人でした。

スタート前は全員が手を挙げてフライングがないようにしてます。
そして、スタート!です。
みんな、食べ始めました。

なるちゃん、必死です(笑)
ゆうちゃんは、周りの進捗状況を監視してます。

途中から、ひかちんにも食べてもらってます。

ゆうちゃんにも。
横にいる信州プロレスのおっちゃんが挙動不審に…。
オトメ☆が見ていない隙に、自分のローメンをオトメ☆の丼に移してます。
レフリーが見えないところでやるお約束の反則技を出してました(笑)

1杯食べたので、今度は、ひかちんの番です。
しっかり、食ってます。
ひかちん!足が…(苦笑)
一応アイドルなんだから…ね…頼むわ。
3杯目はゆうちゃん。

隣の信州プロレスの人は、立ちあがって食ってます。
意味はわかりません。

そして!見事、食べ終わりました。
「アイドルだからぁ、少食なの。」とか…、
「アイドルだからぁ、イチゴしか食べないの。」とか…、
「アイドルだからぁ、人前で食べるのはNGです。」とか…、
「アイドルだからぁ…」
「アイドルだからぁ…」
てな、ことはまったくなく、大口を開けて勝負に挑んだオトメ☆の姿に、呆れた、いやいや、感動してしまいました。
あっ、でも一番ではありませんでした。
これで、お昼のオトメ☆が絡んだイベントはひとまず、終わりました。
オトメ☆も休憩です。
さぁ、終盤を迎えました。
つづく…。