01.21オトメ☆コーポレーションその3@渋谷Glad
最古参株主の2人の突然の出現にみんなが驚愕。
気づいたなるちゃん。
「けんじぃwwwwwwwwwwwwwwww!」
なるイチ推しのKんじぃさんが照れてます。
ゆうさんもニコニコ笑って、ゆうこイチ推しのRゅうさんを見つめていました。
Rゅうさんも照れてました(笑)
行く宛てがなくなって、無銭だし、ちょっとステージを覗いて帰るつもりだったようです。
「扉を開いたら、目の前がオトメ物販だったんで、こりゃだめだと思ったよ。」(Rゅうさん)
どうやら、目立たないようにしようと思ったようですが、全員に一気にばれてしまいました。
Rゅうさんは以前にも書きましたが、ぱすぽを追っかけて日本全国を行脚しています。
Kんじぃは、12月にイチ推しのぱすぽの子が卒業したために非ヲタの道を進もうとしています。
2人は今は物理的にオトメ☆から離れていますが、ブログは定期的にチェックしているようです。
私は、12月のあややコットンクラブライブで会っていました。
「Kんじぃ、なるちゃんの推しに負けてTシャツ購入するも満足した事件」
Tけさんが、Kんじぃさんを呼んで物販の列に入れます。
ここで、なるちゃんにアドバイス。
「新株主Tシャツ売りつけちゃえ!」(Rえぼん、Tけさん)
「え~、でもぉ~。」(なるちゃん)
「ええ、ええ、かまへん。開けたら勝ちだから。」(Rえぼん)
「ほんで、名前書いたら勝ちやで。やっちゃえ。」(Rえぼん)
「え~、だめだよ~。」(Kんじぃ)
といいながら、財布の中をチェックしています。
これは大丈夫だと思った私は、追い打ちをかけました。
「大丈夫だから、絶対買うかから。」(Rえぼん)
「そう?開けよっかぁ。」(なるちゃん)
その前で、けんじぃさんはTシャツのサイズ確認をします。
「Lは大きいんじゃないかなぁ。」(けんじぃ)
「大丈夫ですよ。」(HIR*氏)
HIR*氏の一言で決定となりました。
なるちゃんは袋から取り出し、サインを書き始めました。
Kんじぃさんは諦めてボー然と見つめてました。
そして、一言。
「金持ってたからよかったぁ。無かったらどなってたのかなぁ。」(Kんじぃ)
今日の教訓:「気ぃつけよう、暗いロビーに、オトメ☆物販」
「Rゅうさん、諦めてTシャツ購入事件」
Tシャツを受け取るのを目撃しているRゅうさん、やばいと思ったに違いありません。
そそくさと遠くにある喫煙所までタバコを吸いにいきました。
逃げたなと思いましたが、しばらくして戻ってくると…。
「ゆうさん、早く!Tシャツ!」(Rえぼん)
「え~。」(ゆうさん)
「けんじぃだけ買ってはないんじゃない?」(Tけさん)
「…。」(Rゅうさん)
「ゆうこ、Tシャツ持って、売らな。」(Rえぼん)
推しの弱いゆうさんでしたが、今回は、Rゅうさんが自ら財布を出して、札束を数えています。
「Lサイズで。」(Rゅうさん)
「けんじぃが買ったら、俺が買わない訳がないっしょ。」(堺)
さすが、Rゅうさん、男気を出してアピールします。
ゆうさんも楽しそうにサインを書いてました。
今日の教訓:「男は黙って、オトメ☆Tシャツ!」(これが分かる人は年寄りです。)
2人ともチェキを買って茶を濁して帰ろうと思ったようですが、
そうはいきません。
むちゃくちゃ、楽しく過ごしました。
つづく…。
気づいたなるちゃん。
「けんじぃwwwwwwwwwwwwwwww!」
なるイチ推しのKんじぃさんが照れてます。
ゆうさんもニコニコ笑って、ゆうこイチ推しのRゅうさんを見つめていました。
Rゅうさんも照れてました(笑)
行く宛てがなくなって、無銭だし、ちょっとステージを覗いて帰るつもりだったようです。
「扉を開いたら、目の前がオトメ物販だったんで、こりゃだめだと思ったよ。」(Rゅうさん)
どうやら、目立たないようにしようと思ったようですが、全員に一気にばれてしまいました。
Rゅうさんは以前にも書きましたが、ぱすぽを追っかけて日本全国を行脚しています。
Kんじぃは、12月にイチ推しのぱすぽの子が卒業したために非ヲタの道を進もうとしています。
2人は今は物理的にオトメ☆から離れていますが、ブログは定期的にチェックしているようです。
私は、12月のあややコットンクラブライブで会っていました。
「Kんじぃ、なるちゃんの推しに負けてTシャツ購入するも満足した事件」
Tけさんが、Kんじぃさんを呼んで物販の列に入れます。
ここで、なるちゃんにアドバイス。
「新株主Tシャツ売りつけちゃえ!」(Rえぼん、Tけさん)
「え~、でもぉ~。」(なるちゃん)
「ええ、ええ、かまへん。開けたら勝ちだから。」(Rえぼん)
「ほんで、名前書いたら勝ちやで。やっちゃえ。」(Rえぼん)
「え~、だめだよ~。」(Kんじぃ)
といいながら、財布の中をチェックしています。
これは大丈夫だと思った私は、追い打ちをかけました。
「大丈夫だから、絶対買うかから。」(Rえぼん)
「そう?開けよっかぁ。」(なるちゃん)
その前で、けんじぃさんはTシャツのサイズ確認をします。
「Lは大きいんじゃないかなぁ。」(けんじぃ)
「大丈夫ですよ。」(HIR*氏)
HIR*氏の一言で決定となりました。
なるちゃんは袋から取り出し、サインを書き始めました。
Kんじぃさんは諦めてボー然と見つめてました。
そして、一言。
「金持ってたからよかったぁ。無かったらどなってたのかなぁ。」(Kんじぃ)
今日の教訓:「気ぃつけよう、暗いロビーに、オトメ☆物販」
「Rゅうさん、諦めてTシャツ購入事件」
Tシャツを受け取るのを目撃しているRゅうさん、やばいと思ったに違いありません。
そそくさと遠くにある喫煙所までタバコを吸いにいきました。
逃げたなと思いましたが、しばらくして戻ってくると…。
「ゆうさん、早く!Tシャツ!」(Rえぼん)
「え~。」(ゆうさん)
「けんじぃだけ買ってはないんじゃない?」(Tけさん)
「…。」(Rゅうさん)
「ゆうこ、Tシャツ持って、売らな。」(Rえぼん)
推しの弱いゆうさんでしたが、今回は、Rゅうさんが自ら財布を出して、札束を数えています。
「Lサイズで。」(Rゅうさん)
「けんじぃが買ったら、俺が買わない訳がないっしょ。」(堺)
さすが、Rゅうさん、男気を出してアピールします。
ゆうさんも楽しそうにサインを書いてました。
今日の教訓:「男は黙って、オトメ☆Tシャツ!」(これが分かる人は年寄りです。)
2人ともチェキを買って茶を濁して帰ろうと思ったようですが、
そうはいきません。
むちゃくちゃ、楽しく過ごしました。
つづく…。