12.18asfi&渋谷アイドルサミット他その7@AKI85
第4部開始まで物販会場でまったりします。
カウンター内では、asfiのレンレンといっちゃんが焼きそばを作っています。

6人前くらいを、まとめてホットプレートで焼きあげていきます。
私が遭遇した時はレンレンが焼き焼きして、いっちゃんが具材を投入してました。
具材は、豚肉、キャベツ、もやし、そばのシンプルな仕様。
器用にこなすレンレンの姿は安心して見ていられます。

役割変わって、いっちゃんが焼き焼き係に。
手慣れた感じはありませんが、一生懸命にやってました。
物販会場に、焼きそばのいいにおいが漂っています。
いっちゃんの手造りかぁ。いいねぇ。
そして、あんなちゃんもバタバタと動き回っています。
髪型もツインのダンゴに変えてイメチェンしていました。
「Uさぎたろうさん、Kょうすけさん、4部参加はないと決意しつつもじゅんじゅんの誘いに負けて4部予約をいれてしまった小事件」
今日のasfiのじゅんじゅんは第3部の司会を前半やった後に、大久保でのLittleStepのライブに出演するために移動します。そして、ステージが終わったら、物販はスルーして即行で秋葉原に戻り、4部のパーティ&ライブに参加し~の、物販やり~の、の段取りとなっています。
秋葉原戻りが何時頃になるかわからないこととリトステ物販での粘着を計算にいれていたことで、UさぴょんとKょうすけくんは、4部の予約をしていませんでした。
「ほんとに戻らないんっすか?」(私)
「戻ってもたぶん終了間際だし仕方ないね。」(Uさぴょん)
「じゅんじゅんやいっちゃんが寂しがるよ。」(私)
「…。」(Uさぴょん)
Uさぴょん、悩み始めました。リトステの物販も大切で、スルーしたくありません。
こちらは、あとひと押しだと思い、
「じゅんじゅんと一緒に帰ってきたらいいじゃないですか。」(私)
「一緒に移動しますか?」(じゅんじゅん)
いいタイミングでじゅんじゅんもしれ~っと言います。
「…。…。(微妙な間合い)…。よし!戻ろう!予約して!」(Uさぴょん)
即決でした(笑)
じゅんじゅんイチ推しのKょうすけさんも異論はありません。
ということで、大久保から秋葉原へ戻ってくることが決まりました。
(へっ、へっ、へ~。)
「Tるてるさん、アイドルとの約束を守り4部途中抜けを貫徹した小ネタ」
第2部物販のときの会話です。
「4部はどうするんですか?」(私)
「途中までいて、その後、移動するよ。」(Tるてるさん)
「ライブが被ってるんですか?」(私)
「そうそう。実はINOAちゃんとTシャツを受け取る約束してんのよ。」(Tるてるさん)
INOAちゃんは、韓国からやって来て地下アイドルのイベントに出演しています。
しかもピンで、1年以上になります。
ヘタな地下アイドルよりも、きれいな日本語で歌うかわいい子です。
米盛淳子ちゃんが参加するライブによく出ていました。彼女のステージは癒されます。
「今日は秋葉原にいて、次のクリスマスイベントぐらいに会えないんですか?」(私)
「うん、あるんだよね。」(Tるてるさん)
「じゃぁ、いいじゃないですか?」(私)
「いやいや、今日取りに行くって約束したからね。行かないのはダメでしょ?)」
すごく、律義なTるてるさんの言葉です。
声をかけた一人ひとりのアイドルに対する愛情に溢れています。
さすが、師匠と呼ばれる所以ですね。
結局、4部開始した後に静かに去って行きました。
さて、これから第4部が開始されます。
食事で修羅場が…、ゲームで修羅場が…、、大ビンゴ大会で修羅場が…、ライブで会場が…。
あwwwwwwwwwwww!
つづく…。
カウンター内では、asfiのレンレンといっちゃんが焼きそばを作っています。

6人前くらいを、まとめてホットプレートで焼きあげていきます。
私が遭遇した時はレンレンが焼き焼きして、いっちゃんが具材を投入してました。
具材は、豚肉、キャベツ、もやし、そばのシンプルな仕様。
器用にこなすレンレンの姿は安心して見ていられます。

役割変わって、いっちゃんが焼き焼き係に。
手慣れた感じはありませんが、一生懸命にやってました。
物販会場に、焼きそばのいいにおいが漂っています。
いっちゃんの手造りかぁ。いいねぇ。
そして、あんなちゃんもバタバタと動き回っています。
髪型もツインのダンゴに変えてイメチェンしていました。
「Uさぎたろうさん、Kょうすけさん、4部参加はないと決意しつつもじゅんじゅんの誘いに負けて4部予約をいれてしまった小事件」
今日のasfiのじゅんじゅんは第3部の司会を前半やった後に、大久保でのLittleStepのライブに出演するために移動します。そして、ステージが終わったら、物販はスルーして即行で秋葉原に戻り、4部のパーティ&ライブに参加し~の、物販やり~の、の段取りとなっています。
秋葉原戻りが何時頃になるかわからないこととリトステ物販での粘着を計算にいれていたことで、UさぴょんとKょうすけくんは、4部の予約をしていませんでした。
「ほんとに戻らないんっすか?」(私)
「戻ってもたぶん終了間際だし仕方ないね。」(Uさぴょん)
「じゅんじゅんやいっちゃんが寂しがるよ。」(私)
「…。」(Uさぴょん)
Uさぴょん、悩み始めました。リトステの物販も大切で、スルーしたくありません。
こちらは、あとひと押しだと思い、
「じゅんじゅんと一緒に帰ってきたらいいじゃないですか。」(私)
「一緒に移動しますか?」(じゅんじゅん)
いいタイミングでじゅんじゅんもしれ~っと言います。
「…。…。(微妙な間合い)…。よし!戻ろう!予約して!」(Uさぴょん)
即決でした(笑)
じゅんじゅんイチ推しのKょうすけさんも異論はありません。
ということで、大久保から秋葉原へ戻ってくることが決まりました。
(へっ、へっ、へ~。)
「Tるてるさん、アイドルとの約束を守り4部途中抜けを貫徹した小ネタ」
第2部物販のときの会話です。
「4部はどうするんですか?」(私)
「途中までいて、その後、移動するよ。」(Tるてるさん)
「ライブが被ってるんですか?」(私)
「そうそう。実はINOAちゃんとTシャツを受け取る約束してんのよ。」(Tるてるさん)
INOAちゃんは、韓国からやって来て地下アイドルのイベントに出演しています。
しかもピンで、1年以上になります。
ヘタな地下アイドルよりも、きれいな日本語で歌うかわいい子です。
米盛淳子ちゃんが参加するライブによく出ていました。彼女のステージは癒されます。
「今日は秋葉原にいて、次のクリスマスイベントぐらいに会えないんですか?」(私)
「うん、あるんだよね。」(Tるてるさん)
「じゃぁ、いいじゃないですか?」(私)
「いやいや、今日取りに行くって約束したからね。行かないのはダメでしょ?)」
すごく、律義なTるてるさんの言葉です。
声をかけた一人ひとりのアイドルに対する愛情に溢れています。
さすが、師匠と呼ばれる所以ですね。
結局、4部開始した後に静かに去って行きました。
さて、これから第4部が開始されます。
食事で修羅場が…、ゲームで修羅場が…、、大ビンゴ大会で修羅場が…、ライブで会場が…。
あwwwwwwwwwwww!
つづく…。