12.18asfi&渋谷アイドルサミット他その2@AKI85
第1部が終了しました。
この会場は、1階が物販会場、地下がステージの構成になっています。
第2部は30分後ぐらいに始まりますが、お目当ての*Chu0ing*やsp@rkle drop は中盤以降になるためasfi物販にがっつくことができます。
物販はお約束の2ショットチェキと写真を購入しました。
物販会場は狭く、6組くらいがひしめき合っているので、2ショットチェキは仕方ないので、入口の軒下で撮影。
目の前は歩道で日曜日の人通りの中2チェキを撮ります。
アイドルとええ歳のオッサンたち(=Uさぎたろうさんのことね。)が、ハートマークを作ったり、ピョンピョンポーズしたりしてる姿を白日の下にさらしてしまう光景はどうだったんでしょうか?
えっ?私?
最後は居直ってやってました。
(どうせ、知った人は通らないし。)
七瀬いづみちゃん。
こんな感じの場所で決行しました。
(さーせん。)
「渡瀬純、七瀬いづみ&百瀬杏菜との三角関係に破れ、マジ凹み事件!?」
asfiメンバーはカウンター内で並んで応対しています。
向かって左から、あんな、じゅんじゅん、いづみ、レンレンの並びです。
両サイドの2人はヲタさんたちとしゃべりますが、いづみちゃんは余り自らしゃべっていくタイプではなく、静かです。じゅんじゅんは、興味あることには盛り上がりますが、そうでないときは静かにしています。自然にじゅんじゅんといづみちゃんがくっつきます。
しかも、ステージでも前2人がじゅんじゅんといっちゃん。
MCのときはじゅんじゅんがいづみにムチャブリをします。
最近では物販のときの服もよく似てきています。

こんな感じで、いっちゃんに寄りそうじゅんじゅん。
ということで、じゅんじゅんはいっちゃんのことが大好きです。
じゅんじゅんは、自分がそうだと思ったら相手も同じようにそう思ってると思っているフシがあります。いっちゃんも同じくらい自分のことを大好きだと思っていました。
ところが、何かの会話の拍子に、修羅場が繰り広げられることに…。
「じゅじゅんと仲良しだよね~。」(じゅんじゅん)
「えっ?」(いっちゃん)
「え~。じゅんじゅんとお友だちじゃ~ん。」(じゅんじゅん)
いっちゃんは、キョトンとしています。
「ステージで一緒にしゃべるし、楽屋でもそうじゃ~ん。」(じゅんじゅん)
「…。」(いっちゃん)
「いつものお揃いの衣装じゃなくて、あんなちゃんと似てるね。」(ヲタさんたち)
「えっ?違うの?仲いいじゃん。」(じゅんじゅん)
「あんなとは仲いいですよぅ。」(いっちゃん)
これ以上は書けません。
…。

いづみに振られたじゅんじゅん。
一人でサインを書き書き。
…。
…。
(って言うのはウソです。)
ほんとは…。

こんな感じです。
ツインのお下げをしたら、日本一のじゅんじゅんと働くいっちゃん。
ほんとは仲はいいですからね。
お
かわいいぞ。みんな大好きだぞ!
じゅんじゅん、負けるな!
まじめに物販に打ち込む3人。
あほあほなことをしてるばかりではありません。
忙しかったですよ。
第1部物販の後半へつづく…。
この会場は、1階が物販会場、地下がステージの構成になっています。
第2部は30分後ぐらいに始まりますが、お目当ての*Chu0ing*やsp@rkle drop は中盤以降になるためasfi物販にがっつくことができます。
物販はお約束の2ショットチェキと写真を購入しました。
物販会場は狭く、6組くらいがひしめき合っているので、2ショットチェキは仕方ないので、入口の軒下で撮影。
目の前は歩道で日曜日の人通りの中2チェキを撮ります。
アイドルとええ歳のオッサンたち(=Uさぎたろうさんのことね。)が、ハートマークを作ったり、ピョンピョンポーズしたりしてる姿を白日の下にさらしてしまう光景はどうだったんでしょうか?
えっ?私?
最後は居直ってやってました。
(どうせ、知った人は通らないし。)
七瀬いづみちゃん。
こんな感じの場所で決行しました。
(さーせん。)
「渡瀬純、七瀬いづみ&百瀬杏菜との三角関係に破れ、マジ凹み事件!?」
asfiメンバーはカウンター内で並んで応対しています。
向かって左から、あんな、じゅんじゅん、いづみ、レンレンの並びです。
両サイドの2人はヲタさんたちとしゃべりますが、いづみちゃんは余り自らしゃべっていくタイプではなく、静かです。じゅんじゅんは、興味あることには盛り上がりますが、そうでないときは静かにしています。自然にじゅんじゅんといづみちゃんがくっつきます。
しかも、ステージでも前2人がじゅんじゅんといっちゃん。
MCのときはじゅんじゅんがいづみにムチャブリをします。
最近では物販のときの服もよく似てきています。

こんな感じで、いっちゃんに寄りそうじゅんじゅん。
ということで、じゅんじゅんはいっちゃんのことが大好きです。
じゅんじゅんは、自分がそうだと思ったら相手も同じようにそう思ってると思っているフシがあります。いっちゃんも同じくらい自分のことを大好きだと思っていました。
ところが、何かの会話の拍子に、修羅場が繰り広げられることに…。
「じゅじゅんと仲良しだよね~。」(じゅんじゅん)
「えっ?」(いっちゃん)
「え~。じゅんじゅんとお友だちじゃ~ん。」(じゅんじゅん)
いっちゃんは、キョトンとしています。
「ステージで一緒にしゃべるし、楽屋でもそうじゃ~ん。」(じゅんじゅん)
「…。」(いっちゃん)
「いつものお揃いの衣装じゃなくて、あんなちゃんと似てるね。」(ヲタさんたち)
「えっ?違うの?仲いいじゃん。」(じゅんじゅん)
「あんなとは仲いいですよぅ。」(いっちゃん)
これ以上は書けません。
…。

いづみに振られたじゅんじゅん。
一人でサインを書き書き。
…。
…。
(って言うのはウソです。)
ほんとは…。

こんな感じです。
ツインのお下げをしたら、日本一のじゅんじゅんと働くいっちゃん。
ほんとは仲はいいですからね。
おかわいいぞ。みんな大好きだぞ!
じゅんじゅん、負けるな!
まじめに物販に打ち込む3人。
あほあほなことをしてるばかりではありません。
忙しかったですよ。
第1部物販の後半へつづく…。