11.16-19asfiその1@渋谷deseo&渋谷REX
今週後半はasfi漬けとなりました。
16日の渡瀬純ちゃん爆笑MC、18日渋谷deseo、19日渋谷REXの3回ほど参戦しました。
まずは、16日渋谷deseoです。
これは、東京オンリィワンという勝ち抜けバンド合戦に、司会としてasfiのメンバーが参加しています。今回の担当は、渡瀬純ちゃん。
このイベントは9月から12月までの動員数が多かったバンドがCDを出せる?(だったっけ?)
対象になっているバンドから5グループが参加。大トリは韓国のグループで〆るという構成でした。
私は、仕事の都合で19:00以降に会場へ到達しました。
入ったときは2番目のバンドだったと思います。
バンドの好みはありますが、どのバンドも意気込みが直接的に伝わってくるのでいいですね。
バンドが変わるタイミングでMCが入ります。
2番目が終わって、私の前にいた女の子が振り返ると…。
なんと、asfiの望月レンちゃんでした。
「やぁ~」(私)
「りえぼんさ~ん!」(レンレン)
「白い帽子をかぶった女の子が気になってたんよ。」(私)
「そうですかぁ~。」ニコニコしながら答えてくれます。
「今日はオフなんで、観に来たんですよ。」(レンレン)
レンレンはこのイベントのMCを何回か経験していて、バンドの人たちとも顔見知りになってます。
話をしている合い間に、MCが始まりました。
まんぎょんさんとじゅんじゅんです。
「最前で見ていいですよ。」(asfiマネージャー)
「かんべんしてくださいよ。」(私)
客側後方にDJブースができていて、そこで2人がしゃべります。
その真ん前に立って見るなんて無理っしょ。
2人の横で、マネージャー、レンレン、私の3人がMCを聞いてます。
じゅんじゅんは、不安になったらマネージャーをちらちら見て、大丈夫か確認してます。
ほんとはMCとしてはダメなのでしょうが、チラ見のしぐさがかわいいので、私的にはOKです。
まんぎょんさんは会話のキャッチボールができるように、ストライクボールをきちんと投げているのですが、じゅんじゅんはキャッチボールでなくてそれを打ってしまいます。
打ち返すのだから、ボールがどこへ行くのかわかりません。
あまりの噛み合わなさに、マネージャーやレンレンも大爆笑。
「どんな音楽が好きなの?」(まんぎょん)
「う~ん…。」(じゅんじゅん)
まんぎょんさんとしては、ロックバンドの名前ぐらいは出して欲しかったようですが、
じゅんじゅんは絶句。
挙句の果てに
「私、アイドル大好きなんですよぅぅぅぅ」(じゅんじゅん)
まんぎょんさんはアイドルは余り得意ではないようで、会話を変えようとしますが、じゅんじゅんは気にもしてません。
そこから、ハロプロの話を全面展開。
ということで、今日のロックバンドとはかけ離れた話題でDJブースは盛り上がりました。
<次のMC>
まんぎょんさんは、気持ちを入れ替えて臨みます。しかし、じゅんじゅんは空気を読めません。
「仲良くやっていきましょう~よぅぅぅ。」(じゅんじゅん)
「じゅんじゅん、スケート得意でしょ。」(まんぎょん)
「あ~!小学校のとき得意でしたぁぁぁぁl。」(真面目に答えるじゅんじゅん)
マネージャー、レンレン、私、大爆笑。まんぎょんさん、苦笑い。
まんぎょんさん的には、じゅんじゅん滑ってることを言いたかったのですが、本人はまったく気づいてません。
まんぎょんさん困ってしまって、遂に、レンレンに助けを求めることに…。
見かねたレンレン、じゅんじゅんを助けにDJブースへ。
ところが、レンレンもこれまたボケをかまし、まんぎょんさんは爆発寸前。
横で見ていて、精いっぱい、笑わせてもらいました。
ということで、MCの技術ってすごく重要だということを認識させてもらいました。
…。
…。
えっ?バンドのこと?
もう忘れてしまいました。すまん。
レンレン風に言うと…、
「どれも、ほんとにすごかったで~す。」
じゅんじゅん風に言うと…、
「キャー!すご~い!asfiは、明日、渋谷deseoでライブやりま~す!」
さて、物販。
じゅんじゅんのテンションが…。
マネージャーが話しかけますが、無反応。
MCですべてを出し切ったようで、燃え尽きてます。
こちらから話しかけるのはやめました(笑)

お疲れさんでした。
MCの反応は大爆笑でした。
じゅんじゅんのMCの面白さは、本人はいたって真面目にやっていることからきています。
これからも注目です。
つづく…。
16日の渡瀬純ちゃん爆笑MC、18日渋谷deseo、19日渋谷REXの3回ほど参戦しました。
まずは、16日渋谷deseoです。
これは、東京オンリィワンという勝ち抜けバンド合戦に、司会としてasfiのメンバーが参加しています。今回の担当は、渡瀬純ちゃん。
このイベントは9月から12月までの動員数が多かったバンドがCDを出せる?(だったっけ?)
対象になっているバンドから5グループが参加。大トリは韓国のグループで〆るという構成でした。
私は、仕事の都合で19:00以降に会場へ到達しました。
入ったときは2番目のバンドだったと思います。
バンドの好みはありますが、どのバンドも意気込みが直接的に伝わってくるのでいいですね。
バンドが変わるタイミングでMCが入ります。
2番目が終わって、私の前にいた女の子が振り返ると…。
なんと、asfiの望月レンちゃんでした。
「やぁ~」(私)
「りえぼんさ~ん!」(レンレン)
「白い帽子をかぶった女の子が気になってたんよ。」(私)
「そうですかぁ~。」ニコニコしながら答えてくれます。
「今日はオフなんで、観に来たんですよ。」(レンレン)
レンレンはこのイベントのMCを何回か経験していて、バンドの人たちとも顔見知りになってます。
話をしている合い間に、MCが始まりました。
まんぎょんさんとじゅんじゅんです。
「最前で見ていいですよ。」(asfiマネージャー)
「かんべんしてくださいよ。」(私)
客側後方にDJブースができていて、そこで2人がしゃべります。
その真ん前に立って見るなんて無理っしょ。
2人の横で、マネージャー、レンレン、私の3人がMCを聞いてます。
じゅんじゅんは、不安になったらマネージャーをちらちら見て、大丈夫か確認してます。
ほんとはMCとしてはダメなのでしょうが、チラ見のしぐさがかわいいので、私的にはOKです。
まんぎょんさんは会話のキャッチボールができるように、ストライクボールをきちんと投げているのですが、じゅんじゅんはキャッチボールでなくてそれを打ってしまいます。
打ち返すのだから、ボールがどこへ行くのかわかりません。
あまりの噛み合わなさに、マネージャーやレンレンも大爆笑。
「どんな音楽が好きなの?」(まんぎょん)
「う~ん…。」(じゅんじゅん)
まんぎょんさんとしては、ロックバンドの名前ぐらいは出して欲しかったようですが、
じゅんじゅんは絶句。
挙句の果てに
「私、アイドル大好きなんですよぅぅぅぅ」(じゅんじゅん)
まんぎょんさんはアイドルは余り得意ではないようで、会話を変えようとしますが、じゅんじゅんは気にもしてません。
そこから、ハロプロの話を全面展開。
ということで、今日のロックバンドとはかけ離れた話題でDJブースは盛り上がりました。
<次のMC>
まんぎょんさんは、気持ちを入れ替えて臨みます。しかし、じゅんじゅんは空気を読めません。
「仲良くやっていきましょう~よぅぅぅ。」(じゅんじゅん)
「じゅんじゅん、スケート得意でしょ。」(まんぎょん)
「あ~!小学校のとき得意でしたぁぁぁぁl。」(真面目に答えるじゅんじゅん)
マネージャー、レンレン、私、大爆笑。まんぎょんさん、苦笑い。
まんぎょんさん的には、じゅんじゅん滑ってることを言いたかったのですが、本人はまったく気づいてません。
まんぎょんさん困ってしまって、遂に、レンレンに助けを求めることに…。
見かねたレンレン、じゅんじゅんを助けにDJブースへ。
ところが、レンレンもこれまたボケをかまし、まんぎょんさんは爆発寸前。
横で見ていて、精いっぱい、笑わせてもらいました。
ということで、MCの技術ってすごく重要だということを認識させてもらいました。
…。
…。
えっ?バンドのこと?
もう忘れてしまいました。すまん。
レンレン風に言うと…、
「どれも、ほんとにすごかったで~す。」
じゅんじゅん風に言うと…、
「キャー!すご~い!asfiは、明日、渋谷deseoでライブやりま~す!」
さて、物販。
じゅんじゅんのテンションが…。
マネージャーが話しかけますが、無反応。
MCですべてを出し切ったようで、燃え尽きてます。
こちらから話しかけるのはやめました(笑)

お疲れさんでした。
MCの反応は大爆笑でした。
じゅんじゅんのMCの面白さは、本人はいたって真面目にやっていることからきています。
これからも注目です。
つづく…。