初めに言っておくが……
私はとても小さな人間だ。
こないだ
某スタバでの出来事。
バニフラを注文し、至福の一時を味わうはずだった…
待つ事数分、
バニフラを手渡される…
…が
明らかにいつもより量が少ない
そして生クリームの量も少ない
たいていのスタバはフタをした時、そこに少しかかる位並々と生クリームを入れてくれる。
それが私がスタバを愛する理由の1つでもある。
…が
そのスタバはフタをするとその生クリームの少なさが歴然なのである。
その時点で若干イラッとした。
そして
その店員の流れ作業的な態度にもイラッとした。
しかしここで生クリームの事をいちいち言ったらとても小さい人間と思われてしまうと感じてぐっとこらえた。
味は変わらない。
そう言い聞かせて。
…が、それ以上に許せなかったのが、
バニフラの中に氷の塊がゴロゴロと混在していたことである。
かき氷かって位に入ってた。
明らかにミキサーにかける時間が短い事が一目瞭然
その店員の顔を思い出し全てが許せなくなった。
同じお金を払っているのである。
だったら
おいしいバニフラを飲みたいではないか?
だって唯一の楽しみなんだもん。
これを飲んだら私に幸せが訪れる。
何も無理難題を押し付けているわけじゃない。
ちゃんとミキサーにかけてシェイク状となったバニフラに生クリームをフタにかかる程度に乗せてもらいたい、ただそれだけだ。
私はわがままなのだろうか。
誰になんて言われてもいい。
もうその店には二度と行かない。
…いや
分からない
行くかも知れないが、
絶対嫌みを言ってやる。
その台詞はもう決めている
「こないだここでバニフラ頼んだ時にけっこう氷の塊が入っていたので申し訳ないんですがミキサー長めににかけてもらっていいですか。」
そう、
遠回しの嫌みだ。
さあ、もし今後
その台詞をアラサーと思われる一人客に言われたスタバよ、
あなたのお店が私の至福の一時を奪った店なのであるよ。
飲み物の怨みは怖いのだ。
私はとても小さな人間だ。
こないだ
某スタバでの出来事。
バニフラを注文し、至福の一時を味わうはずだった…
待つ事数分、
バニフラを手渡される…
…が

明らかにいつもより量が少ない

そして生クリームの量も少ない

たいていのスタバはフタをした時、そこに少しかかる位並々と生クリームを入れてくれる。
それが私がスタバを愛する理由の1つでもある。
…が
そのスタバはフタをするとその生クリームの少なさが歴然なのである。その時点で若干イラッとした。
そして
その店員の流れ作業的な態度にもイラッとした。
しかしここで生クリームの事をいちいち言ったらとても小さい人間と思われてしまうと感じてぐっとこらえた。
味は変わらない。
そう言い聞かせて。
…が、それ以上に許せなかったのが、
バニフラの中に氷の塊がゴロゴロと混在していたことである。
かき氷かって位に入ってた。
明らかにミキサーにかける時間が短い事が一目瞭然

その店員の顔を思い出し全てが許せなくなった。
同じお金を払っているのである。
だったら
おいしいバニフラを飲みたいではないか?
だって唯一の楽しみなんだもん。
これを飲んだら私に幸せが訪れる。
何も無理難題を押し付けているわけじゃない。
ちゃんとミキサーにかけてシェイク状となったバニフラに生クリームをフタにかかる程度に乗せてもらいたい、ただそれだけだ。
私はわがままなのだろうか。
誰になんて言われてもいい。
もうその店には二度と行かない。
…いや
分からない
行くかも知れないが、
絶対嫌みを言ってやる。
その台詞はもう決めている
「こないだここでバニフラ頼んだ時にけっこう氷の塊が入っていたので申し訳ないんですがミキサー長めににかけてもらっていいですか。」
そう、
遠回しの嫌みだ。
さあ、もし今後
その台詞をアラサーと思われる一人客に言われたスタバよ、
あなたのお店が私の至福の一時を奪った店なのであるよ。
飲み物の怨みは怖いのだ。