今日
父から電話があったよビックリマーク

娘としては
きっと意味なく…いやただ単に気になってかけてきたんだろうなぁとは分かっているんだけど、

あえて、

「どうしたの?なんかあったの?」

と切り返してみるパー

そのあとの父の
一瞬の間。

そして照れたように

「いや-ははは…何してんだろうと思って。」

という若干はにかんだような返答…

このやりとりが好きだったりするのダビックリマーク

今日はそれだけじゃしまらないと思ったのか、
父は無茶苦茶な?

理由をつけてきた。

「理恵子、お前まだテレビ買っていないのか?」


理恵はいまだにポータブルのDVDプレーヤーに配線をつなげてテレビを見ているんだけど、そこまでテレビというものに執着してない私とは反対に、父は人間最大の娯楽、テレビがないことをとんでもないと感じており、事あるごとに買え、と催促してくる…。


「いやーけど今のでも別に見れない事ないし…」

父は、

「前台所に置いてあった液晶テレビあっただろ?あれチューナーつなげたら綺麗に見れたから今度持って行ってあげるからなパー


「あ、ありがとう…。」



前のテレビ…
なんだったっけ?

どうせなら今使ってるREGZAを下さい…とは言えずパー



なんだろう……

こんな

30前の娘に対しても
いつまでも扱いが変わらない………ガーン

きっと寂しいのかな…
と思い

「今度連休あるから、帰るね。あっでもこないだ会ったばかりかぁ」

と言うと

「せっかくの連休なんだから帰ってこなくていいから勉強しろ。」

と拒否。

声を聞くのはいいが

存在自体は疲れる娘…。


私の存在って…