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少女妄想

色々。

 
ネジ。と、オナンスぺルマーメイド。
クリスマスツリーの日。或いは弾き語る動物の12月第2木曜日第2部
 
OPEN19:30/START20:00
 
 
チケ発の日に朝から並んで、15番だったんですけど、遠慮の塊で空いていたところに入れて頂いて、最前列ド真ん中で見ることができました。
 
(椅子あり自由席です。)
 
以下セトリ
 
なごり雪/いるか
もしもピアノが弾けたなら/西田敏行
I LOVE YOU/尾崎豊
おおきにの歌。こと、ありがとうの歌(君が幸せであるように)
赤いスイートピー/松田聖子
雪の華/中島美嘉
 
アンコール
(オナンさんと白ワインで乾杯)
ラストクリスマス/山下達郎
?(あー、僕のままでどこまで届くだろう)
悪女/中島みゆき
大阪で生まれた女/やしきたかじん
 
 
竜太朗さんの優しい歌声と、名曲の数々の歌詞とが相まって、終始温かな雰囲気でした。
 
わたしはといえば、昔を思い出したりして知らぬ間に涙が…心の中では大号泣。
 
視界を遮るものなく見られる環境に、インディーズ時代を思い出して懐かしくなりました。
てゆうか、普通に泣いてましたね。
 
オナンスペルマーメイドさんのステージは、とってもハッピーで楽しくてよかったし、そのあとのネジ太朗さんのしっとりとした空間も、どちらも良かったです。
 
 
桂樹さん、あいりさん、けいこさんにも逢えたし、すごく嬉しかったです遠くからだけど、エリコさんの元気な姿も久々も拝見できて、安心しました。
 
あいりさんとは、先日の「えん」カリガリ振りだったので、こうして短期間の間に顔見知りに会えるのは嬉しいなあと思った…。
 
桂樹さんからは、開演前にロビーでお煙草吸ってるのを見かけたから、ちょいちょいーimage10.jpgって呼んで一緒に一服しながら、「最近、昔見た人達を見かけなくなったよね」という話を振られて、確かにねー…的な感じで色々お話。「桂樹さん見かけると安心感あるから、これからも居てよね」と言ったら、「それはお互い様で」と、いかにも明さんファンな答えが返ってきてお互い笑い
 
 
 
すごくすごーく温かい穏やかな気持ちになれたから、暫くの間はツラいことがあっても乗り切れそうです。多分。
 
 
帰りには、無事お花もゲットできたし、けいこさんと一緒に帰れたりして、良き日となりました。
 
早いですが、良い年の瀬となりました。
ありがとうございました&お疲れ様でした
 
素晴らしい1日をありがとう。また来て下さい。
 
 
 
こんばんわ。
 
明日は、久々にとんさんとライブだー
めっちゃ楽しみでしかない。とんさんと会うのもほんま久しぶりだし、ライブ自体が久しぶりだー(笑)
 
しかもMUCC主催の「えん」は初参戦。
10年以上振りに観るMUCC(当時はまだ「ムック」だった)もcali≠gariも非常に楽しみであります
それもこれも、DEZERTにはまったとんさんのおかげだな…。人のお金で行くライブと、人のお金で食べるごはんは大概旨い。
 
でも、DEZERTは音源借りたけど「うん。所謂ビズアル系だね…」という感想しか抱けなかったので、ライブがすごそうだという期待をしておく。多分、10年ぐらい前のわたしだったならばハマっていたんだろうなという感想。
 
ガリは、昨年のインストアで青さんとした約束を果たしに行くー楽しみでしかない。だがジュリ扇は持って行かない(笑)。
 
ムックは、今なんでそんなに人気があるのかをこの目で確かめるために行きます…。なあ、ほんまになんでそんなにライブ好きのバンギャの間で人気があるの誰か教えてくらはいわてには全くわからないんです。
 
とりあえず、DEZERTはヘドバンするかもしれんけど、ムックはWODがあるらしいから氏なないようにがんばるよ。(後ろに避難するかもの意)
 
月曜日に体動くのかこわいんだけど、とりあえずストレス発散。本当は、ネジ。の日が19:30スタートって事は、早番持ってるけど天王寺で19:00オープンに間に合えばいいんだから、月曜と7日の休み入れ替えてもらうとよいんじゃないかとも思ったんだけど。なんかもうそういうのも面倒だから月曜日を死ぬ気でがんばって仕事行く
 
なんと、今さっきあらためてチケット管理ファイル眺めてたら、なんと10月1本もライブ行ってなかった。よく生き延びれたなあと思う。11月は、ガチャの純バだけ。こんなのわたしじゃないよー。これじゃ、ストレス溜まるハズだよー。
 
 
先日の社長(別の呼び名があるのだが身バレしないように伏せる)面談が散々だったし(苦笑)。まあ、確かにぃと思うところもありましたが、そもそも会社行くのが楽しくないんだからしかたがない(困)。明日はなにがなんでも楽しんでくる。
 
おやすみなさい。
 
 
 
 
今の会社に入ってから、社事柄購入した作家ものの商品をさらっと()ご紹介したいと思います
 
 
初めて買った、河合聖徳の湯呑み。
1300円ぐらいでした。
 
この人は、名前を聞いたことがあるから試しに買ってみましたやっぱり良いものだったみたいで、大御所大ベテランさんから「あなた、良いもの買ったわよ~」と言われました。よかったよかった…。
 
普通にコーヒーとか飲むのに使ってるんですが、なぜだか味がまろやかになるのです
 
こういうのって古美術といって、所謂、骨董品だから、まあ誰かの使い古したやつなんで"汚い!!と思ったらおしまいなんですけど(苦笑)、これは比較的美品だったし、気に入ったので落としました
(だが、何故かヤフオクで落とすという不思議…)
 
 
 
個人的には、この微妙な色味と襷が良いと思っている。
共布と共箱付きだから、気に入りました。
 
 
二点目。なんかよくわかんないけど、「陶芸入門編である備前焼もひとつぐらい持っとかなあかんやろう…」と思って、無理矢理落とした備前の酒杯。焼酎杯というだけあって、無駄に大きい。これは特に見所はなし。普通に備前焼ですね…って感じ
 
 
なんとか琢磨という方の作品です。
 
しかしながら、残ってる匂いがキツすぎて…。
とてもじゃないけど、そのまま使える代物じゃないので(よく、そのまま売ろうと思ったな)、こういうのって重曹に浸してじわじわと染み込んでる酒を取り除くか、簡単にポリデントで匂いを落とすんですが、どちらもやり方がイマイチ知らないので、やり方を知ってる方にお願いして(寧ろ託してる)匂い落としてもらってるところ。仕上がりが楽しみ。
 
 
三点目。
 
安かったので購入した茶碗。藤村時雄の作品。
ご飯を食べる方の茶碗じゃなくて、お抹茶たてる際につかう茶盌。だがしかし、丼並みにでかい!!!
 
しまったーと思ったんだけど、匂いもなく美品だったので、食器用洗剤で洗って放置していたら、母にお菓子入れにされていた(笑)。間違ってはいないと思うんだけど…(笑)。(゚д゚)(。_。)ウン
 
 
 
 
この、灰釉の斑唐津みたく流れ落ちる様が個人的には見所の作品かな…と思っています。
この部分とやわらかい色がお気に入りです。
 
そんな感じです。
流石にまだ天目茶碗とかには手が出てないんだけど、二点目の備前焼と同じぐらいの値段で、先日、綺麗な天目茶碗が出されていたから、少し待ってからそちらを買えばよかったなあ~と若干後悔中。
 
 
でも、どこでもやっぱり問題というのは色々あって、またしても目下転職活動中なんですけど(だが、なかなか時間がない)、この業界にいる限りはまた何か買うかもなので、もし万が一、またなんか購入したらアップします。
 
はあ。それにしても忘年会あるらしくてツラス…(ああいう系統のもの苦手やねん)

皆様、風邪にはお気をつけてね。