書店に入ったら、先日のJK軍団がやってきて、横で「○○のライブはマナーが悪い」とか言ってて想わず笑っちまふ所だったぜ。
それはさておき。ギターマガジン!!善徳さんの記事を読んできました!先日自身のブログに載せていたのと同じ時の写真で、キャーッ!てなりました。専門的な事を語る男の人って、格好いいですよね…!
専門誌ならではの切り口のインタビューで、読んでてドキドキしました。やっぱり、今作はポップをベースにヘヴィに仕上げたんだなとか。ボコーダー使ってたんだとか。新しい事をしてみたとか。解説と聴いた印象とで大きく外れている部分はなくてよかったです。サラッと聴こえる裏には、様々な努力と工夫があるんだなぁと想いました。半分ぐらい過ぎた時点でわからない単語が沢山出てきたのですが、曲の作り方や普段使っている機材や拘ってる所が色々解って面白かったです。これから、聴く時にまた楽しみが増えました。
最後の、辞める時はお客さんが教えてくれるっていう言葉にがつんときました。
それにしても、この雑誌見て想った事。ギターって美しい!最近は、バイオリンみたいに穴が空いてる型が多いんですね。でも、空いてない普通のギターも好きです。