見送ってくれた友♪迎えてくれた友♪
田舎の暮らしになかなか馴染めなかったワタシですが、だんだんと千葉での暮らしが大好きになってしまって

のびのびと過ごせる自然豊かな暮らしが心地良く感じる昨今デス

田舎で暮らした事なんてなかったし、東京でバリバリ
チャキチャキ
やっていたワタシの中に備わっているリズムやスピードやアンテナは東京で育てられた物。
同じ日本、ましてや同じ関東!もっと言えば隣の県だし
なのにこんなにも違うなんて思ってもいなかったから、何ら変わらない気持ちで千葉に来た5年前。
気づいた頃にはいっぱい傷付いたワタシが居た


千葉での暮らしはワタシの暮らしていたそれまでとは大きく違っていた
夫Katsuクンは全然田舎に染まってない人だから、この土地が田舎だなんて全然知らなかったのですワタシ。。。
でもそれはKatsuクンが特別な経験して、豊かに過ごしてきてたからなんだよね。きっと。
お義兄ちゃんもアンテナ高くオシャレだし、お義姉ちゃんはとてもお上品
だから何も疑問になんて思ったりしてなかったんだ。
でもそれは1歩外に出ると違っていて
大人になって初めて"仲間外れ"という仕打ちをされたり、あからさまに嫌な態度をとられたり、にらまれたり・・・というのを経験した。
その時は『大人でそんな事をする人が居るの
』
ととても驚いたし、悔しくて泣きながら帰った事が何度もあった。
ある時は皆でのパーティーを催し頑張って準備をしたにも関わらず、ワタシだけ『ウザイ
ウザイ
ウザイ
』と攻められ、我慢の限界を越えて泣いて反論した事もあった。
東京での人と人との距離感が当たり前に身に付いているワタシにとって『それぞれ個性があって、色々な人が居るのが当たり前!どれも良し。好きで良し。自由で良し!で、気にならない。』
イコール否定なんてほとんどない。皆自分のスタイルを持って好きな様に生きているから。
変わってる?と思った人も、別にそれに対して否定する必要なんてなく『ふ~ん♪いいんじゃーん』ぐらいで。
・・・だからこんなにまで否定されたり、上から下まで撫で下ろす様に格好を見られたり、仲間外れという事をされるのが本当に窮屈だし屈辱だった

悲しい思いを何度もし、ワタシは色々な輪から抜けて行った
無理して付き合う必要もなかったから。
そう割りきれて、カナリ楽になった
でも、居るんだね
どこでだって、ちゃんとちゃんと自分に合う仲間が出来るんだね



自然と、自分に合う人が集まってくるんだ

千葉での暮らしが楽しくなってきたのも、そんな友達が少しずつ出来てきたおかげも大きくある

モチロン旦那サンのおかげもある
千葉に居ても東京にお買い物に行きたければ連れていってくれるし、都心まで1時間で着いちゃうし
オシャレのアンテナを下げずにも居させてくれる
旦那サン自身もオシャレ意識を抜かないで居てくれる
そして千葉での大自然のいい所をいっぱい味わせてくれる
そんな中で子育てが出来るなんて、いい所取り
・・・と今ではそうとまで思える

あれ??
なんだかツラツラと書いていたら長くなっちゃった

今年は里帰り出産の為、大好きな夏を東京で過ごす事になって、残念だなぁー・・・なんて思うぐらい、千葉での暮らしが気に行っている始末デス
そんな里帰り前日
旦那サンの所属するteamの大会、"Justice Cup"が海で行われ顔を出し
会いたかった色々な方にも会えた
元担任のJunko先生とも久々に会えて、嬉しくて嬉しくてなかなか目を会わせられなかったRyu

喜び方が他とは全然ちがった
そりゃそうだよね
ずっと一緒にいた大好きな担任の先生なんだもん
ママも嬉しくてオシャベリが止まらなかったよ
夕方から幼稚園で夕涼み会
(J-CUPと夕涼み会はまた別途アップします
)
そして夜は、大好きなお友達が楽しい時間を作ってくれて、送り出してくれた
というイベントたっぷりな土曜日デシタ
『出産頑張って
』とか
『帰って来るの待ってるよ
』なんて言葉を貰ってジーン


ダヨ
子供達もめちゃ楽しそう
4歳ぐらいになると、男の子は戦隊モノ、女の子はプリキュアちゃんに興味を持ち始め、カメラを向けると面白い事に各々が思い思いのポーズを取る
それがまた動くからブレてなかなか写真が決まらない

そんなのも面白カワイイ

外で花火をやったり
車のトランクに入ってふざけっ子したり
夏の夜
を楽しませてくれた
今年の夏は思い出を作ってあげられないかなぁー…なんて思っていたから、夏らしく過ごせたこの日はとてもとても心に残る思い出の日になった

楽しい時間&激励で送り出してくれたお友達に感謝

アタタカイなぁ


そして無事に里帰りし、待っていてくれた友
Yuki
・・・・と。ここまで来て写真がもう載せられない


この先はまた次回
続く
Android携帯からの投稿


のびのびと過ごせる自然豊かな暮らしが心地良く感じる昨今デス


田舎で暮らした事なんてなかったし、東京でバリバリ
チャキチャキ
やっていたワタシの中に備わっているリズムやスピードやアンテナは東京で育てられた物。同じ日本、ましてや同じ関東!もっと言えば隣の県だし

なのにこんなにも違うなんて思ってもいなかったから、何ら変わらない気持ちで千葉に来た5年前。
気づいた頃にはいっぱい傷付いたワタシが居た



千葉での暮らしはワタシの暮らしていたそれまでとは大きく違っていた

夫Katsuクンは全然田舎に染まってない人だから、この土地が田舎だなんて全然知らなかったのですワタシ。。。
でもそれはKatsuクンが特別な経験して、豊かに過ごしてきてたからなんだよね。きっと。
お義兄ちゃんもアンテナ高くオシャレだし、お義姉ちゃんはとてもお上品

だから何も疑問になんて思ったりしてなかったんだ。
でもそれは1歩外に出ると違っていて

大人になって初めて"仲間外れ"という仕打ちをされたり、あからさまに嫌な態度をとられたり、にらまれたり・・・というのを経験した。
その時は『大人でそんな事をする人が居るの

』ととても驚いたし、悔しくて泣きながら帰った事が何度もあった。
ある時は皆でのパーティーを催し頑張って準備をしたにも関わらず、ワタシだけ『ウザイ
ウザイ
ウザイ
』と攻められ、我慢の限界を越えて泣いて反論した事もあった。東京での人と人との距離感が当たり前に身に付いているワタシにとって『それぞれ個性があって、色々な人が居るのが当たり前!どれも良し。好きで良し。自由で良し!で、気にならない。』
イコール否定なんてほとんどない。皆自分のスタイルを持って好きな様に生きているから。
変わってる?と思った人も、別にそれに対して否定する必要なんてなく『ふ~ん♪いいんじゃーん』ぐらいで。
・・・だからこんなにまで否定されたり、上から下まで撫で下ろす様に格好を見られたり、仲間外れという事をされるのが本当に窮屈だし屈辱だった


悲しい思いを何度もし、ワタシは色々な輪から抜けて行った

無理して付き合う必要もなかったから。
そう割りきれて、カナリ楽になった

でも、居るんだね

どこでだって、ちゃんとちゃんと自分に合う仲間が出来るんだね




自然と、自分に合う人が集まってくるんだ


千葉での暮らしが楽しくなってきたのも、そんな友達が少しずつ出来てきたおかげも大きくある


モチロン旦那サンのおかげもある

千葉に居ても東京にお買い物に行きたければ連れていってくれるし、都心まで1時間で着いちゃうし
オシャレのアンテナを下げずにも居させてくれる
旦那サン自身もオシャレ意識を抜かないで居てくれる

そして千葉での大自然のいい所をいっぱい味わせてくれる

そんな中で子育てが出来るなんて、いい所取り

・・・と今ではそうとまで思える

あれ??
なんだかツラツラと書いていたら長くなっちゃった


今年は里帰り出産の為、大好きな夏を東京で過ごす事になって、残念だなぁー・・・なんて思うぐらい、千葉での暮らしが気に行っている始末デス

そんな里帰り前日

旦那サンの所属するteamの大会、"Justice Cup"が海で行われ顔を出し

会いたかった色々な方にも会えた

元担任のJunko先生とも久々に会えて、嬉しくて嬉しくてなかなか目を会わせられなかったRyu


喜び方が他とは全然ちがった

そりゃそうだよね
ずっと一緒にいた大好きな担任の先生なんだもん
ママも嬉しくてオシャベリが止まらなかったよ

夕方から幼稚園で夕涼み会

(J-CUPと夕涼み会はまた別途アップします
)そして夜は、大好きなお友達が楽しい時間を作ってくれて、送り出してくれた

というイベントたっぷりな土曜日デシタ

『出産頑張って

』とか『帰って来るの待ってるよ
』なんて言葉を貰ってジーン


ダヨ
子供達もめちゃ楽しそう

4歳ぐらいになると、男の子は戦隊モノ、女の子はプリキュアちゃんに興味を持ち始め、カメラを向けると面白い事に各々が思い思いのポーズを取る

それがまた動くからブレてなかなか写真が決まらない


そんなのも面白カワイイ


外で花火をやったり
車のトランクに入ってふざけっ子したり
夏の夜
を楽しませてくれた
今年の夏は思い出を作ってあげられないかなぁー…なんて思っていたから、夏らしく過ごせたこの日はとてもとても心に残る思い出の日になった


楽しい時間&激励で送り出してくれたお友達に感謝


アタタカイなぁ


そして無事に里帰りし、待っていてくれた友
Yuki
・・・・と。ここまで来て写真がもう載せられない



この先はまた次回

続く
Android携帯からの投稿









