妊婦健診7回目**
昨日はまたまた妊婦健診
早くも検診が2週間おきになりました
忙しくしているので、この2週間もあっという間に過ぎてしまう
充実している証拠だねん
Happy
5月30日
28週3日

昨日のお写真はコチラ


ちょっと分かりづらいカモ
映像ではいっぱい見れて、お顔がしっかり分かったんだけど、撮って下さった時にちょうど動いてしまう
もうねぇ、ものスゴクよく動くの
Ryuの時の様な力強さはないけど、ずっとずっと動いてる感じ

大丈夫カシラ
活発なレディなのかな

2週間前の検診で「足が長いね
」なぁんて言われていましたが、今回も
なんと先生が「ええええ?????今何週だっけ???28週??ずいぶん足が長い
」と驚いていた
『先生、前回もそうおっしゃられていましたけど・・・』と言うと、
『いいね
足が短い異常はあるけど、長いっていう異常はないから
足がすごく長いか背が高いかどっちかだよ
』と
ホントにぃ~~~~~
どうなのどうなの~
これって、産まれてからも本当に足長チャンなのぉ~~~
・・・と半信半疑ながらもちょっと嬉しい

けど、何かの異常だったりしたらどうしよ・・・ともちょっと
思ったり
頭の大きさ 26週6日
足の長さ 31週
推定体重 1305g
頭がちょっと小さいのねぇ。
そして足がやっぱり長め。
体重も増えてきてマス
そしてね、先生に
『〇〇先生(里帰りする産院のドクター)の所で産むのね
』と言われ
『え???先生、〇〇先生、ご存知なんですか????』と聞くと
先生 『知ってますよ
』
ワタシ 『ええええ????先生、ご出身東京ですか???』
先生 『いやいやいや。〇〇先生は慶応の医局の先輩でね
』
ワタシ 『えええええええええええええええええええ
そうなんですか????? 〇〇先生は確かに慶応医学部出身
そして先生も慶応出身なんですかぁ
スゴォイ
』
先生 『昔ね、〇〇先生が体調を崩された時があって、その時、1週間ぐらい〇〇産婦人科に私が入ったんだよ
』
・・・・・・って




ワタシ・・・感激しちゃった

この広い世の中で、こんな偶然って
東京から田舎に嫁ぎ、初めてかかる嫁ぎ先の産院。
産院は古くて暗いけど、お医者様はどうやらベテラン先生みたいで信頼できそう!なんて思いながら安心材料を一生懸命見つけながら過ごしていたら、なんとなんと

Ryuを産んだ産院、そしてこれから里帰りする産院のドクターの後輩先生で、しかも〇〇産婦人科に先生が入ったコトもあったり、〇〇先生と同じ慶応医学部出身で・・・
ってコレ運命だよ



産婦人科だって日本全国でみたら一杯あるのに
やっぱり何かの縁でつながってるんだ
神様は、ワタシ一人をポツン・・・なんてコトはしないのね
Ryuの担当医のお医者様もワタシの同郷の先生だし
もう

やっぱりさ、住み慣れた東京を離れて一人誰も知らない田舎に来たから、心細い時も多々あったりもして
だからこの偶然がスゴクスゴク強い安心につながって、そしてスゴクスゴク嬉しかった
ましてや、出産という命を掛けた大仕事をしようという時に

先生も、どうりで名医と呼ばれているワケですね
こんな田舎なのに、先生みたいなお医者様がいるなんて
あまりに驚き感動しちゃいました
そして、そんな事実を知って、より
信頼できる様になって、嬉しくて興奮していたワタシです
そろそろBabyのお名前も考えなくちゃ

早くも検診が2週間おきになりました

忙しくしているので、この2週間もあっという間に過ぎてしまう

充実している証拠だねん
Happy
5月30日

28週3日


昨日のお写真はコチラ



ちょっと分かりづらいカモ

映像ではいっぱい見れて、お顔がしっかり分かったんだけど、撮って下さった時にちょうど動いてしまう

もうねぇ、ものスゴクよく動くの

Ryuの時の様な力強さはないけど、ずっとずっと動いてる感じ


大丈夫カシラ
活発なレディなのかな

2週間前の検診で「足が長いね
」なぁんて言われていましたが、今回も
なんと先生が「ええええ?????今何週だっけ???28週??ずいぶん足が長い
」と驚いていた
『先生、前回もそうおっしゃられていましたけど・・・』と言うと、
『いいね
足が短い異常はあるけど、長いっていう異常はないから
足がすごく長いか背が高いかどっちかだよ
』と
ホントにぃ~~~~~

どうなのどうなの~
これって、産まれてからも本当に足長チャンなのぉ~~~

・・・と半信半疑ながらもちょっと嬉しい


けど、何かの異常だったりしたらどうしよ・・・ともちょっと
思ったり頭の大きさ 26週6日
足の長さ 31週
推定体重 1305g
頭がちょっと小さいのねぇ。
そして足がやっぱり長め。
体重も増えてきてマス

そしてね、先生に
『〇〇先生(里帰りする産院のドクター)の所で産むのね
』と言われ『え???先生、〇〇先生、ご存知なんですか????』と聞くと
先生 『知ってますよ
』ワタシ 『ええええ????先生、ご出身東京ですか???』
先生 『いやいやいや。〇〇先生は慶応の医局の先輩でね
』ワタシ 『えええええええええええええええええええ

そうなんですか????? 〇〇先生は確かに慶応医学部出身
そして先生も慶応出身なんですかぁ
スゴォイ
』先生 『昔ね、〇〇先生が体調を崩された時があって、その時、1週間ぐらい〇〇産婦人科に私が入ったんだよ
』・・・・・・って





ワタシ・・・感激しちゃった


この広い世の中で、こんな偶然って

東京から田舎に嫁ぎ、初めてかかる嫁ぎ先の産院。
産院は古くて暗いけど、お医者様はどうやらベテラン先生みたいで信頼できそう!なんて思いながら安心材料を一生懸命見つけながら過ごしていたら、なんとなんと


Ryuを産んだ産院、そしてこれから里帰りする産院のドクターの後輩先生で、しかも〇〇産婦人科に先生が入ったコトもあったり、〇〇先生と同じ慶応医学部出身で・・・

ってコレ運命だよ




産婦人科だって日本全国でみたら一杯あるのに

やっぱり何かの縁でつながってるんだ

神様は、ワタシ一人をポツン・・・なんてコトはしないのね

Ryuの担当医のお医者様もワタシの同郷の先生だし

もう


やっぱりさ、住み慣れた東京を離れて一人誰も知らない田舎に来たから、心細い時も多々あったりもして

だからこの偶然がスゴクスゴク強い安心につながって、そしてスゴクスゴク嬉しかった

ましてや、出産という命を掛けた大仕事をしようという時に


先生も、どうりで名医と呼ばれているワケですね
こんな田舎なのに、先生みたいなお医者様がいるなんて
あまりに驚き感動しちゃいました

そして、そんな事実を知って、より

信頼できる様になって、嬉しくて興奮していたワタシです
そろそろBabyのお名前も考えなくちゃ
