悲しみに順位はつけられませんが人生で初めて経験する種類の悲しみでした。
まだ現実が受け入れられない部分もありますが大切な母から貰った命を粗末にすることのないように一生懸命生きていきたいと思います。
目の前の道がどこに続いているのか見えないのですが歩いていればきっと何処かにたどり着けると信じて。
新年から暗い文章ですみません。
一区切りということで書かせていただきました。
2020年が皆様にとって楽しいことが沢山ある一年となりますように。
母を見送った帰りの
から綺麗な富士山が見えました。まるで母が見送ってくれているようでした。最後まで暗くてごめんなさい
