こんばんは😊🙏
少し気になる投稿を見つけたのですが、コロナワクチンを3回以上、特に6、7回と接種している方のターボ癌は多く報告があがっていますが、ここ最近で
2回で接種をやめた方のターボ癌が急速に増えているとの情報があったので内容に触れていきたいと思います。
みのり先生の投稿になります↓
ほとんどがステージ4まで進行しているとのことです😓
ターボ癌とは文字通り、あっという間に癌が発症から一気にステージ4までにいく時間がほんの数ヶ月でおこる癌を指します。
正式名称はmRNAワクチン誘発性急速転移癌と呼ばれているそうです。
専門家や医師の方の見解では2回目までの接種はまだ何とかなるかもしれないが、3回目以上は命の危険性が極めて高まると言われていたものの、ここにきて2回接種の方の癌が急増。
再度mRNAのメカニズムから考えなければならないかもしれません😓
mRNAは遺伝子レベルで癌を誘発する作用があります。がんの遺伝子を持っていると言っても過言ではありません😰
1度の接種でもmRNAは一気に体内を駆け巡り細胞内に浸食します。
結局のところ遺伝子を書き換えてしまうわけなので、普段病気すらしたことが無い方でも、がん細胞の進行を誘発させ、知らず知らずのうちに体の中で癌が育っているわけですね😱
接種自体が増えればもちろんのこと、mRNAやスパイクタンパクは倍、更に倍と増えていく訳です。
体内に入ってしまえば死ぬまではどんなことをしてもmRNAを体内から除去することは現代の医学では不可能です。
つまり、永遠に体内でmRNAが駆け巡り続けるわけなので何かのきっかけでこれががんの誘発、促進に繋がってしまう訳ですね😅
2回接種でやめたところでも、結局は体内にmRNAは残っているわけなので、時間が経って今ようやくその効果が現れてしまったと言えるでしょう😓
3回以上の多重接種の方と比べればリスク自体は低くても、運が悪ければステージ4まで知らないうちに進行してしまっているわけです😰
もちろん、若ければ若いだけ細胞の働きは活発です。高齢者と比べればその差は計り知れない時間と言えます。
特に20代~40代の方のステージ4のターボ癌が増えているようです😢
この若さでステージ4であれば間違いなく助かる見込みは僅かながらになってしまいます。
癌になれば当たり前のように抗がん剤治療を行います。
この抗がん剤は世界で当たり前のようにやっているのは日本だけです!
アメリカではとうの昔に危険性が高いことから使用は全くされなくなりました。
良い細胞まで殺してしまうわけですから、免疫もくそもありません😓
治るものも治らず、ただ死期を早めるだけのものです。
この流れであっという間に亡くなられてしまうでしょう😓
悲しい話しですが、本当にやりきれません🥲
別途インフルエンザワクチンの接種が今月、来月がピークになると言われています😓
このインフルエンザワクチンにもmRNAが入っていると言われています。
コロナワクチンは1度も打っていないけど、インフルエンザにかかると困るから毎年必ずワクチンは打っていると言う方は、頑張ってコロナワクチンを打たなかった努力が一気に無駄になります😢
特に若年層の方は慎重にワクチン接種をするかどうか考えてください!
2回しか打っていないから大丈夫の考えはもうやめましょう🙏
2回も打ってしまったと自責で考えてください😓
今回はこれにて🫡
