こんばんは😊🙏
ワクチン接種は引き続き進んでいる日本の現状はありますが、来年可決されるのでは?と言われている
「国際保健規則」に関して今回は触れていきたいと思います。
まず、「国際保健規則」とはなんなのか、ここを理解いただかないと事の重大さに気付いていただけません😓
経緯としてはWHO(世界保健機関)の事務局長であるテドロスは今年の10月に3つの内容を提言しました。
①締約国際会議の設立
②国際保健規則の改正
③コロナに対する条約の制定
この3つが来年可決され、実行に移されると世界はとんでもないことになります😱😱😱😱😱
2024年5月に予定されている世界保険総会
において決議されると言っています。
世界保健総会とはWHOに加盟している194カ国の代表が集まりコロナに対する条約の制定と国際保健規則の改正が行われます。
そして何より国際保健規則の改正こそが1番危険とされています😢
具体的な内容をいくつか紹介したいと思います!
①WHOを法的拘束力を持つ統治機関へ変更
今まではあくまでも注意喚起を促すだけの諮問機関だったWHOを「義務化」という形で強制力を持たせる統治機関に変更⇐俗に言うワクチンを強制で打たせることが可能になります。
②条文中の「人々の尊厳、人権、基本的自由尊重」を削除
文字通り人権はなくなり、人としてのあたりまえの行動すら出来なくなるかもしれないのです😓
まさに監視社会の強制ですね😰
③強制医療の実施
WHOに健康診断の実施、予防薬の証明、接触者の追跡、検疫、治療を義務付ける権限を与える為、もはや何もかもやりたい放題、好き放題になります。
④グローバルヘルス証明書の導入
予防接種証明書、検査証明書、回復証明書、旅客所在確認書などを含むグローバル保健証明書のシステムが導入されれば、体調の良し悪しから履歴まで
即バレです😓
⑤主権の喪失
保健対策ににおいて、国家が下した決定を緊急委員会に権限を与え結果を覆すことが出来る、緊急委員会の決定が全てになります。
もはや理論すらさせてもらえなくなるかもしれません😢
⑥検閲能力の拡大
保健に対する様々な事柄に対して、虚偽やデマ、誤報といったものに対して検閲を強化。
これにより真実が確実に闇に葬られる可能性があります😓
このように我々の知らないところでこんなに恐ろしいことが可決されようとしています😰
知らないというよりは知らされないが正しいですかね、日本の憲法で定めている基本的人権の尊重も全く意味をなさなくなります。
WHOに加盟した国は全て対象になる訳なので、日本はこの機会に脱退すべきです😡
本当に国民を政府が守ろうという意思があるのなら即決で脱退していただきたいところです。
法律も憲法も無意味になります。
WHOが全て、法律になるんです!
こんな暴挙を許していいのでしょうか?!
いい訳ありませんね😓
私たちから声をどんどん上げていきましょう!
放っておいたらワクチン強制執行になりますよ😡
1度も打っていない方、本当にいよいよです😱
WHO非加盟国に逃げるしかありません!
今回はこれにて🫡