こんにちは😊🙏
突然死と並行して今後懸念されるのが「全身疾患 」「心筋炎」です。
XBB単価ワクチン、レプリコンワクチンでこの症状が悪化すると言われています。
今回はこちらについて触れていきたいと思います。
まず心筋炎は今現状でも多い病気とされていますが、心筋炎とは心臓の筋肉にウイルス等が入り込み心筋細胞に炎症が起こることで心筋の収縮不全、不整脈を生じる病気を指します。
心筋本来の機能が失われて正常に動かなくなるということです。
😢
治りにくい病気とされており、心筋炎で命を落とす方が若年層でここ近年増えています。
特にレプリコンワクチンは従来の20倍の
スパイクタンパクを生成します。
スパイクタンパクが心臓の筋肉に入りこみ増殖することで、ホワイトクロットと呼ばれる血栓を作り血流を止めてしまい血栓症で亡くなる。
海外で実際に心筋炎で亡くなられた男性の遺体を解剖したところ、ホワイトクロットが見つかったのと、原因は不明ですが心臓がブヨブヨになっていたとのことです😰
心臓疾患を既にお持ちの方は本当にヤバいと思います。今までの数倍、数十倍の増殖でスパイクタンパクが出来たら心臓を破裂させてしまうなんてことも十分に有り得ます。
XBBワクチンも心筋炎のリスクは従来ワクチンの数倍と言われているので9月以降接種をしてしまう方は死のリスクを常に背負って生きて行くことになります😅
レプリコンまで打ったら地獄への一本道を真っ直ぐ、寄り道もせずただただ歩いて行くことになるでしょう。
リスクをきちんと調べて打つべきか、打たないべきが自分で判断しましょう!
間違っても誰かを巻き添えにしないことを祈ります。
続いて全身疾患と言われる病気がこれから1番危険とされています。
😓
全身炎症など病気の種類も様々ですが、簡単に言ってしまえば1箇所だけではなく、全身くまなく毒に犯され、あちらこちらで病気が発生して苦しんで死ぬということです。
スパイクタンパクは心臓、血栓、脳、生殖器、内蔵、腎臓、肝臓、腸内と数え切れない場所に入り込み、タンパク質をどんどん生成していきます。
腸内を例に挙げるなら、腸内でスパイクタンパクが増え続けるとビィフィズス菌を壊滅させ、
スパイクタンパクに変わってしまいます。
現に、100万個ビィフィズス菌がスパイクタンパクで0になった研究データがあります。
その結果、善玉菌が作られなくなり、活性酸素、悪玉菌が増殖し様々な感染症にかかります。
その結果、がん、糖尿病、心筋炎などの大病を引き起こすとされています😰
これがXBB、特にレプリコンワクチンを打つことで20倍のタンパク質の増殖がされる為、全身に一気に広がり炎症が所々生じるといった流れです。
今のワクチンの比ではない威力と言うことですね。
感染、免疫、病理学の権威、井上正康先生によると、レプリコンワクチンを打ってしまうと今の科学ではどうにも出来ないと断言されていました😢
つまり、レプリコンワクチンで全身炎になってしまったら助かる道がないということです。
死亡確定です😱😱😱😱😱
そうなってしまう前にまずは打たないという対策をしましょう!
これがまず一番助かる道です!
心筋炎、全身疾患についてはネットでわかりやすく紹介してくれているので、なってしまったらどんなリスクがあるのかを見れば、とても打とうなんて気にならないはずです😓
今の夜の中は本当に怖いことだらけです🥲
コロナに感染しなくてもワクチンで殺されてしまう😱
ワクチンを打ってなくてもシェディングで被害にあってしまう😱
シェディングを抑えてもレプリコンワクチンで
接種者と同じになってしまう...😱。
気を抜けば、無知であれば、騙されてしまえば、すぐに殺されてしまう現状があります😭
アメリカでコロナワクチンに関連する325の病理解剖例を分析した結果、74%がワクチンが原因での死亡であると判明して大きな話題をよんでいます😰
XBB、レプリコン開始前でこの数字です。
これを打ったら果たして何パーセントになるのか、恐らく90%を超えるでしょう😢
この現実を受け止め何がなんでも生き延びられるように今から準備をしてください!
本日はこれにて🫡




