先日、あさイチの料理コーナーで
「ほぼ剥がれない、ピーマンの肉詰め」
を紹介していました。
ピーマンの肉詰めは肉ダネとピーマンが剥がれちゃうのが一番の悩み。
粉を振っても完璧には難しい。
わが家の調理法は、肉の面を焼いたら
オイスターソースをメインにしたスープをジャッと注いで蓋をして蒸し焼きにするというもの。
つまりピーマンの面は蒸して火を通す。
これはこれでふわっとした仕上がりで、
美味しくて気に入ってるけど、
パリッと香ばしく焼いたのも魅力的。
ということでさっそく作ってみました。
1番のコツはピーマンの表面をフォークで引っ掻いてキズをつけることなんだそう。
これで粉いらず。
2番目のコツは、アルミホイルで蓋をする。つまり密閉しないこと。
完成はこちら↓
写真だと左のは剥がれてるように見える?かな?
実際は大成功で、ひとつも剥がれることなく出来ました。
おろし醤油がオススメとの事だったけど、
大根を買い忘れたので、ケチャップソースと醤油で。
どちらも美味しかった。
盛り付けたお皿は寺門広気さんのもの。
だいぶ前に購入したものですが、変わらずお気に入り。
話は戻って、
玉ねぎもみじん切りを生のまま入れれば良いし、
このレシピ、楽〜







