この前引き出しの中をガサゴソしていたら、高校生から20歳くらいにかけて撮ったプリクラを発見した!

見つけたとたん、

「若っ

って叫んじゃったよね、思わず。笑
当然だけどね。笑


ファッションも髪型もメイクも顔つきも今とは全然違うから、「あの時はああだったなあ~」なんて思い出してみたり。にひひ

印象深かったのは、高校生の頃は今よりも痩せていて全然太ってないって今なら思えるのに、当時の自分はそんな風に全く思えなかったんよね~

いつも「もっと痩せなきゃ...ドクロって思ってた。

当時は、それでも自分はしっかり自己を確立していて、世の考え方には流されてないって思っていたけれど。


今振り返ると、思いっきりメディアや周りの声に影響受けてたな、って。笑

人から受け入れられるには、
人から愛される為には、
自分に自信を持つためには、

モデルさんやタレントさんのようにスリムで、足が長くて、誰もがうらやむ体型を持つ必要があるって。

そんな事を思ってたティーン時代。

でも。

その価値観を作り出したのも人間で、その裏には、何かを売り込もうっていうマーケティング戦略がからんでて、それは必ずしも買い手の事を思ってはいないんだよね。


本当の愛は押しつけませんパー


本当の意味で私達を愛してくれる人なら、ありのままの私達を受け入れてくれるよね!(容姿がより美しければ、愛しやすくなるのは自然なことだけど!)


この前も書いたけど、素の自分のよさをわからない人に自分を安売りする必要はない


できることなら、昔の自分に伝えたいね。


自信持てー!って。笑



これを見てるみんなにも伝えたいよ。


ありのままの自分の姿に、自信持とうー!



じゃパー

↓見つけたプリクラの一つ。(17歳の頃)
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