なくした…
最悪です。
理子と交換した指輪を
なくしました。
新幹線の時間もあってちゃんと探せなかったけど
多分…ない。
自分、最悪。
カルティエ…気に入ってたのに。
てかさ。
なくしすぎなんですよね、僕。
財布とか。
理子にもらったものとか。
なくしたものの総額
考えただけでも恐ろしい…(°д°;)
これだけなくしてるのに。
彗「理子まじごめん、俺○○…なくしちゃった」
理「しょうがないよ、気にしないで?」
彗「いや、でも…」
理「なくしてショックを受けたってことは、それだけ大切にしててくれたってことだから
私はそれで十分だよ?ちょっとの不注意と、あとは彗に運がなかっただけ♪
だから気にしないで?」
彗「ホントごめん(´・ω・`)」
理「うん、いいよ♪」
もう、たぶん5回以上この会話してます。
天使です。
で、ね。
彼女はさりげなく
変わりになるものをプレゼントしてくれます。
なんでもないときに。ホントさりげなく。
もうね、女神です。
理「今度はなくさないようにね(*^ー^)ノ」
って。
ホントになくさないようなデザインがされているものをくれます。
天才です。
てな感じで彼女を褒めちぎってみましたが
ホント彼女の鏡です、理子。
だから余計に申し訳なくて…どう償えばいいんでしょうか。。。