ただいま帰りました!
夢のような旅行から帰ってきました、彗星です。
どうもこんばんは。
更新できるかと思いましたが、そんな余裕がないくらい遊び倒しました!
コメ、ぺタ、ありがとうございます!!
あとで遊びに行きます!!
なんか旅行中に読者さまもアメンバーさまも増えて
うれしいメッセージもいただいてプレゼントもいただいて
ウハウハな僕です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ありがとうございます!!!!!!!
皆様がお祈りしてくださったおかげで
今年のサプライズは大成功!!ヾ(@°▽°@)ノ
すげー楽しかったです!
朝理子をたたき起こして駅へ。
電車を見て行き先に感づいた理子はもうね、ニコニコ
前の記事にもチラっと書きましたが
場所は理子が小さい時から毎年夏に避暑行ってたところで
理子に連れてってもらって僕もハマってしまったところです。
理子を小さいころから知ってるため
その辺り一帯のオーナーさんや、ホテルの支配人さんとか、とにかく皆さん
理子を娘のようにかわいがってくれます。
それに便乗して僕も良くしてもらってます。
支「お待ちしておりました^^」
理「お久しぶりですーヾ(@^▽^@)ノ」
彗「どうも^^」
支「お母様はお元気ですか?夏に会ったきりですけど!」
理「元気ですよ!パパとママとは、また夏に来ますね」
そんな支配人に用意してもらった部屋はスイートルーム!
完全にセレブ気取りです(笑)
なにせクリスマスですからね!特別です(;´▽`A``
でもね、僕は重大なミスを犯したんです。
部屋に荷物を入れてラウンジでコーヒーを飲んでとき
理「なんかさ、JAMのクリスマスみたい!すごーい!」
彗「それ狙ったの(笑)よく気づいたね^^」
理「だってもう!そのまんまなんだもんо(ж>▽<)y ☆」
彗「やっぱここ、イメージぴったりだよね」
よし!俺!付き合って7年目にして初めての成こu…
理「で、これが暖炉だったら完璧だね^^」
ん??^^^^^^^^^^
何言ってんの?理子?
君の目の前にあるそれが暖炉だy…
理「でも、これいい味だしてるよね!私大好き!薪ストーブ( ´艸`)」
……………( ̄□ ̄;)!!
僕が暖炉だと思ってたの、薪ストーブだった/(^o^)\
てな感じで、かなり見切り発進のレポ、スタートしますヾ(@^▽^@)ノ
つづくー!
よろしければお付き合いください^^