やっぱり光ちゃんは大人やなあ…最大のピンチであったであろうあの時期を、自分も忙しくて仕方ないあの時期を乗り越え
ドラマ中に事務所幹部クラスが、光一さんの楽屋へ集合しての一日中会議、事務所も20周年に力を入れてくれてたんだよね
もちろん剛くんには1日も早く治って貰いたいし、あの場に行けなかったこと辛かっただろなぁ
「大音量が無理、音楽はやれない。でも当日参加はしたい」
「大音量が厳しいから歓声をあげないようにお客さんにインフォメーションして欲しい。途中でダメならハケる可能性もある」
でもきっと剛くんも悩んで悩んで悩んだんだよね
だって、来てくれたらどんなに嬉しかったか
ウ〜ン、
ウ〜ン、
気持ちは分かるんだけど…でもね
途中ではける…この言葉はダメだよね
光ちゃんも書いてたけど、またはけてしまった時、私達は剛くんの事が心配でたまらなすぎるよ
そしてそんなことになってたら、最悪の結果になっちゃってたかも💧怖い
光ちゃんの「お客さんに不安を与える状況が起きた時、場の雰囲気は修復不可能。」
「お客さんに不安を与える状況になるのは避けなくてはいけない。」
「お客さんに不安を与える状況になるのは避けなくてはいけない。」
最終判断を託された光ちゃんはどれほど悩んで考えて、プレッシャーを感じていたんだろう
剛くん大好きなファンの人には申し訳ないけど、私は光ちゃんが正解だったと思う
だからこそ、2人を思う本当に愛のあるPartyになった気がするんだけどなぁ♥
会場に入った時は不安でしか無かった
以前のコンサートで後列に座ってた剛くんファンの数人が、画面に光ちゃんが映る度に『何でこっち側なのに、剛くんじゃないの?早く写して』とか『剛くんが喋ってるのに何で画面が剛くんじゃないん』とかずっと言っていて、それが怖くて悲しくて私はトラウマなんだよね
光ちゃん1人でなにをするの?蓋開けたらアンチは来てないかもとか
ブーイング無いかなとか……不安だった
きっとそれは1番光ちゃんが分かっていたんじゃないかなぁ?
頑張る光一ちゃんに応えるかようにあの日集まった人達は、どっちが好きとかなくこの日を最高のものにしようって気持ちがあったんじゃないかなあ?
一体感が凄かった
奇跡の日
直に感じ取ってくれた光一ちゃんは、凄く感動したんだろうね
『剛くん聴こえる剛くん』って必死に伝えてたもんね
後ね、少ない予算の中で私達の為に、熱中症にならないようにとか待ち時間楽しんで貰いたいと考えてくれて、本当に嬉しかった
衣装を見れるなんて、感謝しかないよ
今の剛くんは少しづつ回復してるって教えてくるたね
待ってる!
今は沢山感じた事を詩にして作品を作ってね
光ちゃんはshockが始まったね
怪我のないようにShow must go on精神で乗り越えてね
やっぱりカウントダウンにはKinKiがいないと締まらなかったよ
司会グダグダだったもん
そしてまた、年末年始2人の姿を見れるの待ってるから