ダイエット食の注意点 | Riengeのブログ

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トータルビューティーサロンの峰尾です(*^^*)

今日は夜寝る前に食べてOKなものNGなものを紹介したいと思いますq(q'∀`*)

基本的に、夜寝る前に何かを食べたり、飲んだりするのはダイエットだけでなく、胃腸にも良くありません。理想は、寝る3時間前に夕食を済ませることです。
しかし、日常生活において夕食を食べ損ねてしまったり、ダイエットの食事制限で夜中にお腹が空いてしまったりすることもあるでしょう。
そんなとき参考にしてみてくださいね。


まずはじめに、避けていただきたいNGなものです!

1.香辛料を多く含んだ辛い食べ物
2.糖分を多く含んだ食べ物・飲み物
3.カフェインの入った食べ物・飲み物
4.油が使われている料理
5.大量の水

これらがなぜNGなのかと言うと、身体を冷やしたり胃腸に負担がかかるためです。
特に糖は、必要最低限以上に摂ると脂肪に変わるだけでなく、身体を冷やす作用があるということも覚えておいてください!
そして、胃の中に食べ物が残っていると、胃が就寝後も活動し続けてしまい眠れなくなったり、睡眠の質が下がってしまうので、気を付けましょう。
ダイエット中でも安心!夜寝る前の救世主とは?

ダイエットや胃腸の負担を考えると、夜寝る前には食べないに越したことはないのですが…。
しかし、空腹状態が続くと血糖値が低下することによって脳が覚せい状態になってしまいます。
脳をリラックスさせて安眠するためには、何かを口にした方が良い場合もあるのです。

そこでダイエット中の方必見な、「夜寝る前に食べてもOKな救世主」をお伝えします。 

1.ホットミルク
こちらは定番中の定番です。身体を温めることで胃腸の働きを助け、基礎代謝が上がると言われています。

2.はちみつ
はちみつは、ビタミンやミネラルが豊富で就寝前に食べると成長ホルモンの分泌を促します。成長ホルモンは、代謝を上げることで脂肪燃焼に関与しているので、ダイエット効果が期待できます白湯にまぜ溶かして飲むのがおすすめです。

3.無糖ヨーグルト
お腹が空いた時に胃を満たしてくれ、糖分が入っていないのでダイエット中でも心配のない食べ物です。


しかし、いくら良い働きがあるからと言っても、カロリーは存在するためいくらでも摂って良いわけではないので注意してくださいね☆

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