先々週に行ってきたバルビゾン村ですニコニコ


50キロ制限の下にバルビゾンという標識があって、


ここからバルビゾン村なのです。


バルビゾンはジャン フランソワ・ミレーなどの写実主義画家が、


19世紀の初めに移住してきたことで、有名。




これが有名な、落ち穂拾い。


現在は




こんな感じです。


どこまでも、どこまでも続く農地が心地よいです。




そしてこのひろーい農地の脇にあるこの碑は、


アンリ・ファルマンさんが、ヨーロッパで長距離飛行の記録を立てた人で、


ヨーロッパで、初めて、乗客を乗せて飛んだ人だそうです。


この広ーい空へ、飛んでったんですねぇ。



このちょっと先にバルビゾンの中心地があるんだけど、


バカンス中で、どっこもあいてませんでした。しょぼん


観光地のはずなのに。。。