終わっていきつつあります。。
はぁ~(´ε` )
明日から社会復帰かぁー!

で。
連休、遊んでばっかりなのもアレかなと、
午後は懐かしの慶應三田キャンパス、メディアへ行ってきましたww

上から地下までいろいろ立ち読みして回ったんだけど、
例えば不動産の登記とか、地価とか、
学生の時は"よくわかんないもの"だったのが、
今読むと、すごい分かった。

やっぱり、社会に出て実際触れると違う。
セオリーと現実がリンクする。

けど、そんな学生時代から、
例えば国家資格とか目指してた人って、
世の中のことよく分かってたなと思う。

身近な人がそういう職業ならイメージ沸くのかもしれないけど、
就活やタックの入会説明書だけじゃ、実際何してるかなんてわかんないよねぇ。。

不動産売買のときに司法書士の先生から
どんだけ勉強して資格取ったとか聞くけどさ。

いや、けどどんな職に就いても一緒か。
私も、新人のとき営業ってこういう事か~って思ったし。

最近後輩のOG訪問とか受けてて、
その職業の社会的役割に共感出来るのは大事なんだろうなって思う。

仕事は社会に何らかの価値を提供すること、
つまり何らかの社会的役割があるもの。

例え働き方が自分のイメージと違っても、
その職業の社会的役割を理解していれば納得感持って受け入れられると思うから。。

社会に出たら思わぬ現実や常識があって、
それをギャップとか言うけど、
多分、そんなの感じるのは当たり前。

それで他のことやりたくなっちゃうのは、
人間関係や福利厚生もあるかもしれないけど、
その会社や仕事の社会的役割に共感出来なくなっちゃうからなんじゃないのかなぁ。。

けどまぁ、仕事を変えることは、
決してネガティブな選択とは捉えられていないし、
大学の同期も何人か転職市場で働いてるし、
自分だって今の仕事が本当に合ってる訳じゃなかったとか思う日がくるかもしれないし、
分かりませんけどねー。

話がgdgdですが、
連休最終日は、京浜東北線の車内で
そんなことを考えながら暮れていきそうです。


あー、ほんとは三田キャンパス行ったあと神保町~御茶ノ水間のスノボショップ街に行って
散々スノボウェア見たのに結局買えずに帰ってきたこととか書こうと思ってたのにー笑

スノボウェアって、カラフルなのが可愛いけど、幼稚なのにはしたくないよね。

チャラさと派手の境界線がね。笑

上下3万円くらいが相場だったけど、買っちゃって元取れるかなぁ・・