今週一週間は何やってたんだか思い出せないままに過ぎていきました。

現役はまだ余韻と疲れと後悔に浸っていました。

そして次に待ち受けるのは不安のようでした。

田調のマネージのこだわりは、横浜には新鮮でした。

突然電話をくれた先輩の気遣いを有り難く思いました。

一万五千円で笑いを買う矢上のノリに軽く感動しました。

私に残されたHomeも、あと一回になりました。

普段通り、過ぎていくんだろうなと思います。