青山忠マンドリンアンサンブルのコンサート
少し早めにいって
レヴールの団員募集のチラシの挟み込み
その頃から並んでいる熱心なファンもいてビックリ
早くにチケットが完売になっただけあって
すごい人気ですね
プログラムを頂いて
今まで聴いたことがない曲が何曲もあって
楽しみで仕方ない
早く始まらないかなぁ~✨
中でも星野源の「恋」は
マンドリンアンサンブルでやると
一体どう言う風になるのだろうと
ワクワクします
青山涼さんの編曲でのこの曲
マンドリンアンサンブルでもなんの違和感もなく楽しくて楽しくて(^-^)v
他にも涼さんの作曲作品の新曲もありました
「海辺の時計台」
編曲作品とはちがって
とてもシンプルでどこか懐かしいような
とても温かい作品でした
涼さんの編曲作品は
とても好きですが
難しくて
自分達ではなかなか弾くことができません
特にドラは大活躍で
あー、素人には無理(>_<)と思わざるを得ません
今シエルで取り組んでいる曲もたくさんありましたので、とても勉強にもなりました
ただ
確信したのは
プロの演奏は全くの別物だということ
それでも
遠い遠いうーんと遠いその先にでも
目標とする演奏があるということは
自分達が目指すものがはっきりと見えていて
アンサンブルをがんばろう❗という気持ちになります
マンドリンアンサンブルでできることに
限界はないと先生たちの演奏は
私たち初心者奏者にも
夢を見させてくださいます
まだまだ進化し続ける青山忠マンドリンアンサンブル
どこまでいくのか
本当に楽しみです❗
次回は年末ですね
今から楽しみです(^-^)✨
シエルのメンバーも行かれるといいのですが