みなさん貧乏にちわ!
貯金0彼女にぶらさがり男のRienです♪
今日も元気に彼女のお金で生活してまっすぅ~💰
健康的な毎日を送れるように常に食の勉強をしてそれを記録していこうと思います😎
【食材メモ】
・ブロッコリーやっぱりすごい栄養素
今日は筋トレ界隈では有名な最強の野菜ブロッコリーについて詳しく調査♪
今日はブロッコリーに含まれる注目の栄養素を6つ紹介していくぜ😎
■1.ビタミンC
ブロッコリーは、ビタミンCの含有量が非常に高い野菜!
野菜のなかでもトップクラスだぜ。イチゴの約2.3倍、レモン果汁の2.8倍ものビタミンCの量になる。
ビタミンCはコラーゲンの生成に必須の栄養素で、
疲労回復や美肌効果が期待できる👍
(レモン果汁よりもビタミンCが入ってるとは・・・)
■2.ビタミンB2
ビタミンB2はエネルギー代謝に関わる栄養素!
皮膚や粘膜の保護・発育の促進といった働きをする。
足りなくなると、口内炎や口角炎などの原因になるビタミン。
■3.ビタミンK
ビタミンKは、血液凝固作用に関係するビタミン。
カルシウムを骨に沈着させる作用もあり、上部な骨づくりには欠かせないぜ😎
納豆やホウレンソウとともに、ブロッコリーにも多く含まれている。
(ビタミンKが不足すると骨粗しょう症になるからみんな気を付けて😱)
■4.葉酸
葉酸はビタミンB群に属する栄養素!
赤血球の生産を助ける働きをする。
代謝にも関与しており、細胞の分裂や成熟にも大きく関わることから、特に胎児にとって重要な栄養成分です。
(血を作るのに必要だから妊婦さんは意識してとるといいぜ)
■5.β-カロテン
β-カロテンは体内でビタミンAに変換される物質で、
活性酸素の働きを抑えて除去する抗酸化作用を持っている。
ビタミンAには、目や皮膚の粘膜を健康に保つ働きがあり、肌の代謝を促します。
(最近疲れ目や肌の不調に悩んでる人は要チェック!)
■6.食物繊維
食物繊維は人の消化酵素で消化されない物質で、
小腸を通過し大腸まで達する成分。
便秘解消のほか、血糖値の上昇を抑制したり、
コレステロール濃度を低下させたりする働きを持っている。
日本人の摂取量は減少傾向にある。
食物繊維は健康のために重要な役割を果たしている成分のため、積極的な摂取が必要。
ブロッコリーには豊富に含まれているから毎日の食事に取り入れたい食材なんだぜ。
(頑張って取らないと意外と食物繊維はとれてないのさ)
ブロッコリーのすごさを記事にしたら長くなりすぎてしまった。わら
食材って意識して食べるのと意識しないで食べるのだと同じ成分とってるけど
気持ちが全然違うと思うから、みんなもふとした時にどんな栄養が入ってるか
思い出してみてね😚
(俺は姫の健康を常に考えて料理を作るぜ♪)
最後に本日のメニューのせておきま~す♪
『本日のメニュー』
・鶏肉と小松菜のあんかけ
・ブロッコリーと卵のマヨネーズ和え
・味噌汁
・かつおに醤油かけたやつ
『食材ごとの期待効果』
※赤文字は特に効果の高いもの
【ブロッコリー】
・美肌効果、アンチエイジング効果
・疲労回復、風邪予防、免疫力アップ
・細胞やたんぱく質を作る
・がんや脳卒中の抑制、心臓病や動脈硬化を予防
・血液を凝固、骨の形成
・むくみ対策、高血圧予防
【トマト】
・強力な抗酸化作用
・皮膚や粘膜、視力を正常に保つ
・コラーゲンの生成
・鉄の吸収を助ける
・美肌効果
・むくみの解消
【卵】
・悪玉コレステロールを下げる
・皮膚や粘膜の健康維持
・骨を強くする
・血液をつくる
・味覚を正常に保つ
・むくみの解消
・高血圧予防
