みなさん貧乏にちわ!
貯金0彼女にぶらさがり男のRienです♪
今日も元気に彼女のお金で生活してまっすぅ~💰
今日は昨日に引き続き姫の体調があまりよろしくないのもあり
お昼ご飯は前日のお味噌汁にご飯を入れて雑炊を作ったぜ~😎
(も~ほんとに俺って姫のこと大好き)
体を温めるためにこの人を投入~
そうです、こちらはあの牛肉を格安で食べることができるで有名な「すき家」様の
七味唐辛子でございます。
(薬味すらも大事にとっておくドケチな俺に完敗乾杯~)
一人暮らしの時大変お世話になったすき家さんが俺は大好きや~
だいすき家(や)~・・・
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すません。。。わら
(こんなどうしようもない俺ですがどうか温かい目で見てやってください。🥺)
いつものくそつまらん一人芝居をやってる間に
はい!お昼ご飯かんせ~い!
今日はちょっと俺には難易度高めなぶり大根も作ってやったぜ😎
きっと姫がみたらビックリするうだろうなと思い姫を呼びに
俺「姫さんや、お昼御飯ができたで温かいうちにお召し上がりくださいな」
(あ、昨日トイレットペーパー変えてなかったこと話そ)
俺「そいえばさ、昨日トイレットペーパー変えてなかったよ~」
姫「・・・、はっ?ぶらさがり君なんいつも変えてないじゃん」
俺「そう、俺もできてないからお互い気を付けよ的な」
(姫がトイレに行く)
俺「トイレットペーパー変えてね~」×2
(ふっ、言ってやったぜ😎)
姫「さ、ご飯食べよ~♪」
俺「うっす! 食べよか~」
俺「ごちそさま~、ヤバいトイレ~」
漏れそうでトイレに向かった俺がみたそれは
おわかりいただけただろうか?
まるで人の手で置かれたようなトイレットペーパーが2つ
明らかに用を足すには邪魔な位置に置かれていることに・・・
トイレットペーパーはなぜ2つおかれていたのか、
その答えはすぐにわかった
姫「さっきトイレットペーパー変えてねって2回言ったよね?」
俺「・・・」
その時俺は人の恨みはこんなにも怖いものなのだと改めて思い知ったのであった。
(終)
今日も姫の財布は守られた。
(俺の恐怖心は絶大だ)


