今日は、ある取引先の見積もりに怒った。


本来、単価に含む要素を受注が決まりかけてから別枠だと言い出した。


他の取引先は明朗会計で単価に含んでいるのだが、その会社だけが違う。


セコイやりかたで商売を得ようとしても、顧客の信頼を失くすだけなんだがね。


家電を買ったら、実はバッテリーはオプションですって言うのと似ているな。


バッテリー込みで他社より安い=競争力ありまっせ!じゃないと。

今週末はトライアスロン!


でも、僕は泳げない。


では、何で出場できるかって?


リレー部門ってのがあるんです。


僕は自転車パートを担当!


楽しみ!


ちなみにきっかけはグループ会社での合コン。

今日は日付変更前まで仕事。


なかなかコッテリな案件だが、ちゃんと見てくれる人(上司)がいるのはモチベーションの一つになる。

それは+も-も言葉で表現する人。


自分を成長させるという点からは反応のない上司ってのはつまらんもんだ。


厳しい言葉、指摘でも、自分が成長する機会になるからね。


そういや、前の会社(=社会人になったばかりの頃)、上司に言った。


直すべきところがあったら、厳しくその場で叱ってくださいと。


その方は信頼できる方だったので、ミスをして叱られてもお互いの関係は壊れなかった。


おかげで社会人の基礎を学ばせて頂いた。


ず~っと連絡していないが、いつか酒を飲んでみたい。

楽しいこと 嬉しいこと


ちいさなことでも、そんなことをイメージする時間が大切。


最近はじめたこと。


早寝早起き(今日は違うが・・・)。 


カーテンを開け、窓を開けると太陽の光と風が入ってくる。


そんな時間が嬉しい。


食後にコーヒーを飲んだり。


最近、”ゆとり”の時間が少なかったので、余計に嬉しいもんです。


あれだけ早起きができなかったのに、早く寝るだけでこんなに変わるもんですね。


さぁ、明日の太陽と風を感じよう。



ぜんぜん更新なしblog。


ここ最近は自分の方針をまとめ中。


今年度がターニングポイントだな。


ところで、仲のいい同僚が夢を叶えて転職することになった。


今日は送別会。


一次会が終わってバーで色々話そうと思っていたのに・・・


うるさい先輩がついてきた。


こいつ、自分ばかりトークする。


しかも、ウケると思い込んでいるから性質が悪い。


静かに語る時間と愉しみを学びなさいな。


あ~、また同僚というか友人とは飲み直しだな。

最近、更新していないのは自分のライフプランの見直しと朝型に変えているから。


22時から23時頃に寝て朝5時過ぎに起きる。


ここ数日、実行しているが気持ちいい!


アパートの窓を全開して、の~んびり新聞を読んだり、音楽を聴いたり、考え事したり・・・


今までは夜に考えていたけど、朝、ギリギリに起きることで気持ちの余裕がう失われていたんだな。


限られた人生、楽しく、充実して過ごしたい。


ん~、もぅ寝る時間。


おやすみなさい。


ちょいと迷ってるとき、Happyな曲をウォークマンで聴いてると、調子がいいときを思い出してHappyになれる。


これ、大切だぁ~!


Yeah!!!!!!

今日は久しぶりに仕事でうれしいことがあった。


部長が、しっかり自分のいいとこを見ていてくれたからだ。

帰り際、親指を立てて(CAのやるOKサインみたいな感じ)「やるじゃん!」と言ってくれた。


それだけで不安感が解消されるし、やる気も湧くんだ。



上司である課長、部長は実は同期。


役員がどんな理由で部長にしたかは、いまいち分からなかった。


が、今日の出来事で分かった。


上に立つ者は部下に


1.厳しい状況でも苛立たない。


2.長所も短所も伝える。


3.夢を持ち語る。


これらができることが必要条件だ。



逆に課長は部下に


1.ちょっとのことで苛立つ。


2.長所、短所を伝えず、ただ指示と承認するだけ。


3.夢を語らず、不平不満。


また、部下として苛立ちを感じるのは、指示自体は正しくても現実とは乖離があること。

厳しい案件でビビッて言質をとられないことしか言わない人だ。

(あなたの見解をまとめたのに違うだって?それって逃げじゃん)


しかも、仕事に追われて不平不満を言っている人なんか、格好悪いし、尊敬できないし、付いて行こうとは思わない。


これらのことを30歳過ぎで実感できてよかったと思う。


なぜなら、自分も良くない上司になる可能性があったから。



そういえば、転職していった尊敬する先輩が僕に言った。


「りっちーが克服するのは、怒らずに穏やかに笑顔でいればいいんだよ」


当時、薄々気付いて認めたくなかった自分の弱点。


トラウマではないが、責任転嫁された状態から逃れるための必死な自己防衛。


しかし、それが故に表れるトゲトゲしさを認めないままだと、情けない大人になってしまうと思った。


でも、気付いてもすぐには変われるもんじゃない。


せめて先輩に言われたことは忘れないことにしようと思ってきた。



そして・・・課長を見て思った。


もしかして、これは気付かないまま40歳を越した俺???


危なかった。今気付いてよかった。



ちなみに、その先輩から僕の女の子に対する姿勢に、そんなマイナス面が出ていると当時言われた。

(そういやマイナス面がない時は、告白されることが多かったもんな)


今になると、よ~く分かるわい。優しくなかったよなぁ、俺。



さぁ、人生悲観してちゃツマランばい。


楽しく 楽しく!


やはりビジネスで結果を出したい、会社として。


野球に喩えるなら、個人タイトルを取るだけじゃなくて、日本シリーズで勝つこと。


個人タイトルを取る実力があっても、シリーズで勝てないなら本当の勝利は知らない。


また、勝利が自分の実力をアップさせてくれる経験にもなる。


自転車レースで優勝、僅差のゴールをしてから、よく思う。


優勝は想像できても実感とはギャップがある。


優勝前は全部100%の必要があると思っていたが、優勝後は+とーの和が最大であればいいと分かった。


優勝前は、そのことが分からない故、100%でいこうとしてスタミナ切れをした。


最近、転職を考えるのは給与以外に、このことなのだ。


日に日に強くなっているこの気持ちの整理が必要だ。



いや、もしかしたら、その時期が近づいてきているのかもしれない・・・