今日は部の歓送迎会。


部長、派遣さん、僕が主賓。


し・か・し、昔からの知り合い同士だけで盛り上がるものはどうかなぁ~。


隣の派遣さん(けっこうキレイ!)の周囲にいる管理職、担当は自ら新人である派遣さんに話題を振らないんだよな。結局、主賓のひとりである僕が彼女に話題を振り、周りの人を巻き込むようにした。


でも、そうやっても話題、メンバーの偏りが出るので、やはり、僕意外の人が自然に話に入ってくれることが、場を盛り上げる上で効果がある。


そんな時、アシスタントのTさんが、自ら話に入ってきてくれた。

異動してきてから一ヶ月半、彼女は仕事でも、よく気が付くと思っていたが、やはり、僕の目には狂いがなかった!


Tさん、ナイス!


でも、その後、部の人にお酌をする中で、他のちょいと変わった人をフォローする人はいなかった。


で、またも、僕が話題を引き出す役。


僕自身は、そんな役回りはイヤではない。日頃、話さない人でも、意外にいいとこを発見できたり、楽しい話題があったりするからだ。


それに、参加者ができるだけ楽しめるように話題を共有したいと思うのだ。

時間、お金をかけているのだから、淋しい想いをして欲しくないんだな。


合コンでも、そう思う。


こう言っては失礼だか、何人かの好みに合わない子がいても、知らんすりをするのは酷すぎるし。

(但、礼儀を欠落していたり、バカすぎる人は除く)


それにしても、仕事のON、OFFでも、その人のキャラクターは自然に出てるなぁ~