WING発表会
WING発表会、終わりました。
見に来てくれた皆様、本当にありがとうございました![]()
WINGの先生方は本当に素敵でたくさん勉強になった。
もしかしたら、昔もそうだったのかもしれないけど、今だからこそ感じる事もたくさんあった気がします。
確実に今後の私の基盤になりそうです。
今回、「発表会に出る。」って事にあたって、
自分の中で色々葛藤があって、悩んだ結果、
自分の気持ちに、「正直になろう。」って思った。
結果
「出てよかった。」と思います。
一緒に踊ったみんなから
「ありがとう。」の感謝の気持ちを込めて
サプライズでプレゼントを頂いて・・・・
私が、リーダー?ってわけでもないんですが、なんか変な感じで
何もしてないのに、みんなの気持ちがめちゃめちゃ嬉しかった。
全然まだまだ浅くて、ぬるくて
YOSHIEさんの言葉が心に刺ささった。
今日一日何も出来なくて、だだ考えた。
世界レベルのYOSHIEさんの言葉、行動は本当にすごい。
そんなYOSHIEさんに出会えた事
みんなに出会えた事
TASTUOさんと踊れた事
たくさん感謝して、
これからたくさんの選択肢が出てくるし
そのたびに悩むのかもしれないけど、
もっと本当のダンスの楽しさを感じたい。
応援してくれる人とか
一緒に頑張ってる人とか
自分を信じて前に進もうと思います。
もし間違ったとしても、
またそこから修正すればいいもんね。
大先生から、リハ中に
「みんな、なんの為に今回出るのですか?
なんでダンスを踊ってるの?
好きだからでしょ?
今のみんなを見てたら何も伝わらない。
キャリアとかスキルとかじゃないんです。
ただボーっと出るんじゃなくて、せっかく出ると決めたんだったら「出た!」っていう自分の一度しかない、人生にしっかり足跡つけていって下さい。そう願ってます。」
と言われた事があって、
ダンスに限らず
きっと何でもそうなんだと思います。
「自分が一人辛いなんて思わないで、自分が辛い時、回りのみんなも辛いんだから。みんな頑張ってる。だから一人じゃなくて、みんなで作る舞台なんです。」
舞台ってやっぱり素晴らしい。
長い間、練習してきたものを
あの一瞬に込める気持ち・緊張感がなんとも気持ちいい。
なんだろうね?
何にもかえられない感じがします。
自分の目標にたどり着く方法は、きっとたくさんある。
「楽は苦の種。苦は楽の種。」
この言葉を胸にこれかももっともっと頑張っていきたい。
「Saturday Night Fever
」
70年代のニューヨークのブルックリン。主役の若者トニー(ジョントラボルタ)をメインに週末ごとに行くディスコシーンを描いた作品。
映画では、ブルックリン橋をへだてただけの、庶民的な町であるブルックリンと、華やかな都会的な町マンハッタンとが対比して描かれており、単なる娯楽映画ではなく、苦い社会性も持った映画。
ペンキ屋で働くトニーは、変わりばえのない毎日の生活にうんざりしていた。彼の生き甲斐は土曜日の夜(サタデーナイト)に
でディスコ踊り明かすことだけ。
ある日、ディスコで年上の女性ステファニーに出会い、自分の生き方を考え直すようになる。
映画を3回ほどみたのですが、YOSHIEさんの振付、映画の中に出てくる、振付もたくさん入ってて面白いです!!
そして、曲の歌詞とかもすごく好き!!
踊りだしのあの曲の歌詞は
「ナイトフィーバー ナイトフィバー
夜は俺達のもの
ナイトフィーバー ナイトフィバー
踊り続けよう
今この瞬間が永遠であれと祈る。
音楽に身をゆだね
風を体にうける
生きてる実感が今ここに
」
男と女、音楽にダンスにお酒に・・・・ディスコ
って感じでテンション上がります。笑![]()
初めの髪形(‐^▽^‐)
イカツ!?笑
本番はさらにイカツ!?笑
女性らしさも出したかったから半分を巻き巻き。
でも、衣装とあわせるとアップがよくて。全部あげちゃいました。( ̄▽+ ̄*)
役に合わせて小悪魔ネイル~![]()
ダンディ男性軍~![]()
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女性軍~![]()
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ビューティRIRIKO~![]()
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( ̄□ ̄;)!!笑![]()
TATSUOさんと![]()
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尊敬してやまない、YOSHIEさん。本当にありがとうございました(。>0<。)![]()
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