連日熱戦が繰り広げられていますが、
大会2日目の
盛岡大学附属高等学校 VS 作新学院
の試合で
なんと
我が岩手代表の盛大付属が大金星
なんたって作新学院と言えば
昨年の優勝校。
組み合わせ抽選会で相手校が
作新学院と聞いた時は
今だから言うけど
諦めモードだった。
試合当日も会社の友達と
「どうなるかな…」「うん…」
でも、でも、
やってみないと分かんないよね。
去年も岩手代表は盛大付属で、
2回戦目だったかな。
ちょー強豪校と対戦して勝利した
という実績もあるしね。
だよね。だよね。
つって、仕事についた。
10時休憩、食堂に行ったら
いち早くテレビに張り付いてる
男子に
「どーなった?」
て訊いたら
「勝ったんじゃね?」
私
「どっちが?」
男子
「こっちが」
家族のLINE
旦那
『盛大付属勝った!』
長女
『うわ!奇跡!』
私
『夢みたい。誰か自分のほっぺ
つねってみて。』
長女
『明後日ぶん殴ってあげるよ。』
明後日とは長女が帰省してくる日。
旦那
『おっかねぇ』
私
『しーたん可哀想…』
しーたんて、次女の事。
殴られ役を次女に振った。
次女『知らない間に殴られる
予定になってる…』
てな具合に
話が違う方向に行っちまった
盛大付属には
作新学院の分まで頑張って
勝ち進んで行って欲しいと思います。
殴られる恐怖に怯えてか
本日、ウチに帰ってくる事になってた次女
下痢と嘔吐で帰って来れず…
おいおい、ノロじゃないよね
良ければ明日来るって言ってるけど。
長女・チビ太は始発の新幹線に乗る
との連絡で私と旦那、お迎えに。
駅に着き、自然と13番線の方に
足が向く。
13番線は上り。
旦那はまっすぐ12番線の方へ歩いてく。
アレ?なんでそっち?
あぁ、そーか!
長女が乗ってる新幹線は下りだった!
私、自分が東京に行く時の感覚しか
頭になかった。
やべー、やべー
もし私ひとりだったら
間違いなく反対側のホームに行ってたな
待ちながら通過する新幹線の
轟音にビビりながら
パシャ📸

すんごいね。
お帰りなさい
ウチの会社の課長さん
一身上の都合により15日付けで退社。
昨日、仕事終了後
課長さんに
「色々とお世話になりました。」
と言った後に
「私なんてさ、いっつもわがままとか
口ごたえばっかりして・・・」
そしたら課長さん、優しく微笑んで
「なぁに、それが楽しみで会社に
来てたようなもんだ。」
こんなにキレない人、他にいるかなぁ
て思うくらい寛大な人。
怒らないことをいい事に
私、言いたい放題だったもんね
この人が居なくなって
会社、大丈夫かな…
不安しかない
私もちょっと考えちゃうな。
さ、明日は次女
元気で帰ってくるかな。
じゃ、(๑´︶`๑)☆.。.:*ぉゃすみぃ☆
