て、晩酌しながら旦那に言ったら
「今日は火曜日です
て、真顔で言われた。
そーだった
1日得した気分
仕事しながら連休中の事、思い返してた。
まずは
双子・妹がね、3日間ずっと
体調悪くて、吐いたり、熱上げたりで
ぐったり・・・
保険証持って来てないって言うし
経過観察するしかなかった。
たまには元気になったりしたけどね。
最終日にはチビ太も咳が酷かったな。
ま、今日はどちらも快復したらしいけど。
連休最終日、朝起きて部屋の戸を開けたら
キッチンに居る長女と目が合った。
私
「おはよー
長女、私の顔をまじまじ見て
「ウメボシかと思った!」
なぬ?
ウメボシ?
私が?
私の顔が?
まぁいいや。
この日は近くのカフェでモーニングの予定。
支度しなくちゃ。
長女って、忙しい時は洗顔の代わりに
ふき取り化粧水ですませるんだって。
ならば、私も右ならえ。
長女
「おかん、何でふいてるの?」
私
「ん?これ。」
長女
「ちょっとこれって、メイク落としだよ。」
私
「大した変わんないでしょ?」
長女
「ふき取り化粧水とメイク落としは
全然ちがいますっ!」
そーなんだ…
んじゃあって、コットンにふき取り化粧水を
含ませて・・・
次女
「ちょっとおかん!そんなに擦っちゃダメ!」
あー、うるさいうるさい
これじゃ、バシャバシャ洗ったほうが
良かった…
長女
「これだからウメボシは困る。」
次女
「マッタクだ!」
んもぉ
朝からウメボシウメボシってウッセーし
でもね、いくらウメボシと言われようが
妖怪砂かけババァと言われようが
こんな会話がとても楽しいの
私も寛大になったもんだ。
もし旦那がこんな暴言を吐いたら・・・
2度と口がきけないようにしてやる
んで、

コメダ珈琲店
カフェでモーニングなんて。。。
普段の私の生活では有り得ない事。
この時は双子・妹、体の調子が良かったんで
まずまず食べれた。
食べながらの話題はランドセル。
来年、小学校に入学する双子ちゃんの。
いまのランドセルって
カラーバリエーションが豊富。
「水色とかイイよね。」
「キャメルもイイと思う。」
「でも、本人達に選ばせると
ピンクとか薄紫になりそう。」
「キズとか汚れとか目立ちそう。」
「絶対、途中で飽きそう。」
と、娘2人があーでもないこーでもない。
私からすれば、本人達が気に入った色で
イイと思うけどね。
私の娘達の頃は赤と黒しかなかった。
もし、その時代にも色んな色が
あったとして・・・
娘達が自分で選んだ色に飽きて
グズグズ言ったら
私
「自分で選んだんでしょ!
そしたら長女は多分、渋々納得すると思う。
次女だと・・・
「だったらなんでお母さん、ダメって
言わなかったの
って、結局私のせいにすると思う。
そーゆー子なのよ、次女って・・・
そんな事を考えながらチビ太を見たら
スマホを持ったまま、写真を親指で
スイスイ、スライドさせてる。
なんか、スゴイな。
私なんて、人差し指だもんね。
長女
「はい、スマホおしまい。パン食べて。」
と言ってもやめない。
長女がボヤく
「チビ太にあと3個くらい耳付けたい…」
耳3個、どこに付けるの?
とか言って
私もチビ太の事言えないんだな。
いつかの長女との会話
チビ太の血液型について。
まだ調べてないらしくて
長女
「絶対A型ではない気がする。」
私、長女が言った事をちゃんと
聞いてなくて
私
「意外とさ、A方かも知れないね。」
長女
「おかん!アタシ今、A型ではないって
言ったよ!ちゃんと人の話きいてる?
って、怒られた…
私だと、耳5つくらいつけられそう
想像してみたら・・・
宇宙人みたい
そう言えば
長女宅付近のあちこちにコレ

何の実
長女に聞いたら
「チビ太いわく『ミカン』」
まぁ、その類かなって思うけどね。
長女、そこに住んで4~5年てとこだけど
収穫して食べてる形跡は無さそうって
言ってた。
観賞用かな。
落ちてもそのまんまなんだって。
すると、チビ太
「あ~あ、落ちちゃったね。食べないのかな。勿体ないね。」
んまぁ
なんて、可愛らしい事言う子なんでしょ
私…
双子ちゃんやチビ子やチビ太と
連休中ずっと一緒にいたのに
キッズの写真
1枚も撮ってない
ハシビロコウのはザッと40枚も撮ったのに…
しかも
今日気付いた…
上野動物園にもカピバラちゃんが
いるって事に…
┐(´д`)┌ヤレヤレ
んじゃ、(๑´︶`๑)☆.。.:*ぉゃすみぃ☆