バッタリする。
今日も。
私
「最近、このCMよく見るね。」
旦那、さも嫌そうな顔で
「誰歌ってんだ?」
( ˘ ˘).。o(なに、その顔。誰が歌ってるか
知ってるくせに。)
私
「いい歌でしょ?」
旦那
「歌は、いいけど、顔が好きじゃない。」
・・・・・うせろ ( ¯−¯ )チッ
『ナオトの日』LIVE
ビックリだった乱入事件…
が、同じくらいビックリした事が

一昨日(だったかな?)お昼休みに
読んだナオ友ちゃんのブログによると
その人、ライブが終わるまで
自分の席に座ってたって事。
思わず
「なんですって Σ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙」
と言いそうになり、目玉が
すっ飛びそうになった。
だって場内を震撼させた張本人が
同じ空間にいるんですもの。
あたしゃ、てっきり強制退場、強制退会
とかって、判決が下されるのかなって
思ってた。
ま、それなりに危険性がないと
判断した上で席に戻したのかな…
と思うしかない。
だけどね、周りの人達は、この人が
どんな人かも分からないし
又、何をやらかすかも分からない。
かなり不安だったと思う。
円形のステージも善し悪しだね。
より多くのファンが近くで
ナオトを感じる分には、いいんだけど
円形だから、その分長さがある。
警備する範囲がかなり広いから、
所々手薄になる。
それに・・・
東側の人なら分かると思うけど
ナオトの背中ばっかり見てた気がするよね。
たまぁ~には、こっち向いてくれたけど…
なんか、寂しかったな……ショボン
騒動もおさまり
ナオト、落ち着きを取り戻しながら
「今のって試合後に観客がなだれ込む
みたいなサプライズと、取っていいんだよね。」
的な事言ってたけど
うーむ・・・違うな ( ˘-˘ )
まず、この話は、これでおしまい

ナオトもファンインティも
呼吸を整え、ライブ続行
セトリは・・・
私に聞く方が間違ってます!←誰も聞いてません!
印象に残ったところをピックアップ
参戦組10人中10人が絶賛の
ジャズ風《LIFE》
鍵盤を叩く様にしてハジき出す
力強い音。
いつも聴いてる《LIFE》とは、全く別物。
ン・・・歌詞が同じだから
全くでは、ないか。
とにかく、迫力が凄かった
思わず目と口が開きっぱなし
小洒落たBARのカウンターで
グラスを傾けながら聴きたい
ところで・・・
ナオトの指と鍵盤、大丈夫だったかな。
そして《LIFE》と同じくらい
感激だったのが
《Il’m chi-zu-ersl》
私ね、ここのとこ

て、ナオトが体ゆらすとこ好きなの。
ずっと、又聴きたいって思ってたから
嬉しかったー\(^o^)/
ここんとこパンチ不足、刺激不足だったから
シビレたね
と言ってもリクエストシートには、
違う曲書いたけどね。
だって…
この曲のタイトルのスペルが
分かんなかったから。
スマホ見ればいいんだけど
人前でメガネかけるの抵抗あるし…ブツブツ
ジーッとスクリーン観てたら。。。
太腿の毛が。。。
ライトに照らされて光ってた
ワシャワシャでもなくパヤパヤでもなく
ほどよい濃さ
いいモン観れた。。
アレもしたい、コレもしたい、ソレもしたい

青春時代のナオトを想像しながら
21年前に作った曲を聴いてた。
このコーナーは、すっかり
定着しちゃったね。
まだまだあるんだけど
キリがないからこの位にしとく。
わたし的に
もっとレアな曲・・・例えば、ずっと前の
カップリング曲やアルバム曲でも
あんまり歌ってない曲、聴きたかったな。
シングルは、毎日毎日
耳にタコが出来ても聴いてるけどね。
ライブが終わって
私が真っ直ぐ向かったのは、
グッズ販売等のフロア。
未来スケッチ貯金箱に募金するの
忘れてた。
人と人の隙間を縫う様に
スルリスルリの抜けて到着。
はい、完了
それから心ばかりのプレゼントと
当日書きたてホヤホヤのお手紙を。
とキョロキョロ
無いな…
その場にいた若いスタッフさんに
聞いたけど
「ここには、置いてません。」
との事。
持ち帰るしかないか。
出口に向かって歩いてると
所々にスタッフさんが。
頼もうかな・・と思ったけど
とても忙しそうだったんで
やっぱり持ち帰った……
以上、ライブ編でした
《つづく》