と言うことで昨夜は、Kくんの
送別会。
Kくん、係長なんだけど
他にやりたい事があるらしく
タイミング的に、転職は
今しかないと判断したんだって。
この人、セクハラするし
不潔だし、不快感満載な男
なんだけど
たまぁ~に良い人。
冬、私の頭の雪を払ってくれたり
仕事中、私の必要な物が
手の届かない高い所にあって
どうしたものかと黙って
見上げてると
突然現れて、ヒョイと
取ってくれたり。
ほんと、たまぁぁぁに
優しかった。
じゃない時は、セクハラなんだか
からかってるんだか
ただただ、ムカつく男。
こないだの朝、駐車場に
車停めたら隣にKくんが来た。
私、駐車する時は、隣の車と
平行じゃないと気が済まない。
なのにKくん
全然平行じゃない。
ここは、一般道路に面してるから
通行人が曲がって停められた
車を、見て
「ここの会社は、だらしない」
って思うんじゃないかな。
私、注意したよ。
「なーに、この停め方。
も少し真っ直ぐ止めれないの?」
Kくん
「やった!○○ちゃんの隣だ。
ラッキー!」
私
「あのさ、私、注意してるんだけど!人の話聞いてる?」
Kくん
「あ、そんなに口尖らすと
キスしたくなる(笑)」
私、ため息…
ダメだ…
マシュマロにパンチしてる様な
もんだ(;´Д`)
他にも、私の後ろ歩いてて
「その後ろ姿見てると
抱きしめたくなる。」とか。
多分、他にも犠牲者が
いるはず。
こういう風に、顔に似合わない事
いう人、よくいるよね。
あ、こんな事もあった。
その日、旦那の帰りが遅いんで
食堂でゆっくりしてたら
Kくんが来て
突然
「腕相撲しよ。」
私
「えー… 私、か弱いから
勝てるわけないよ」
と言いながら、腕まくりして
すっかり戦闘態勢。
Lady Go
私は、全力でカレの腕を
倒そうとした。
Kくん
「おっ!なかなか力あるね。」
と、笑いながら
簡単に私の腕を倒した。
そして、帰ってった。
私は、石鹸で手を洗った。
あの腕相撲には、
何の意味があったんだろう…
送別会は、居酒屋の2階で。
二次会は、そこの1階で。
大抵の人は、二次会で
帰ったけど
最後まで主役に付き合うのが
私の流儀。
三次会はカラオケ。
主役とE子さんと私の3人。
E子さんは、お笑い芸人の
世田谷姉妹のどっちかに似てる。
カラオケのセトリ
あと、忘れた…
帰宅した途端、酔いがまわって
フラフラ状態。
このまま、お風呂に入ったら
きっと大変な事になる。
暫くうずくまって、スマホを
見ようとしたら
眼鏡がない
どっかに忘れて来た…
ま、眼鏡無くても今のアメブロ
字を大きく出来るもんね。
2時間ぐらい、うずくまってた。
その間の記憶は・・・ない…
お風呂入って、歯磨きして
布団に入った途端
気を失った
今朝は、旦那にたたき起こされた。
「グダグダしてないで
シャキッとせい
私
「…。」
( ˘ ˘).。o(眼鏡…)
旦那がDoCoMoショップに
用があると言うので
付き合ってやった。
私の愛車で
運転手は旦那。
ミュージックは、ナオト・インティライミ特集
《いつかきっと》を
聴いてたら
のとこで旦那
「あんな事って、どんな事?」
私
「あんな事も、こんな事も
私とナオトにまだミラクルは、
起きてないもん。」
旦那
「お前な~、そんな事考えてるだけでも不貞行為になるんだよ。」
へっ
んなの
てかさ、私は、純粋に
ミラクルなバッタリの
つもりだったのに(笑)
数日前、一関で桜開花って
言ってたから
水沢なら今日あたり
咲いてるんじゃないかと
行ってみたけど
まだ咲いてないみたい…
あ


今日は、眼鏡が無い為
いつもより字を大きく
しました。
眼鏡は、カラオケスナックに
忘れて来たもよう。
では