旦那の第一声。
そりゃそうでしょ

昨夜、車の中でブログ書き終えてからも
旦那からの連絡は、無し。
別にさ、次の日が休みだったら
全然、構わないんだけど旦那仕事。
旦那の仕事って、タンクローリーの
運転手なんだけど
飲酒終了時間から運転するまで
9時間開けなきゃならない
という規則がある。
規則とは、守るためにある ( ̄^ ̄)
日曜日の出勤時間は、8時。
発車が8時半。
ほらね。ヤバイでしょ。
それと、会社にアルコール探知機だっけ

があって息をハァ~って吹きかける
機械があるんだって。 ←クサそ~ ( •́ฅ•̀ )
23時過ぎても音沙汰ないから
しびれを切らした私。
「まだ?」
やっと、お開きになって
今度は、オヤジ達を各家庭に配達。
帰宅時間 1時15分頃。
旦那、フラフラ状態だったから
「そのままパジャマに着替えて
さっさと寝ろ!」
と命令口調な私 (;・∀・)
ったく

いい年して酒の飲み方も分からんのか

今朝
「お弁当は?」「要らね…」
「朝ごはんは?」「食えない…」
「おにぎり要る?」「1個…」
お昼
「生きてる?」ってLINEしたら
生きてた ( ・∇・)
旦那が出勤した後、即
録画ナオトと密会

録画しておいた『MUSIC FAIR』

黒ナオト

白ナオト

わたし的には、白ナオトに軍配。
この表情

永遠の少年

・・・少年は、ちょっとオーバーかな

でも、ナオトの内面って
少年みたいなとこ、あるもんね。
歌う直前、何を考えてるんだろう (*•̀ •́)

残念な事に
オオ~ 触れたいからのとこ、右手下げたままだった……
撫でるような手の動き…
思いっきり期待してたよ…私

いつもと変わらぬこの笑顔

ずっと、このままでいて欲しい。
生活感は、出して欲しくないし
プライベートな話もして欲しくない。
でも、これは、私の願望であって
もし、『ナオトの日』に
ナオトの口から、長男誕生の
報告があるとしたら・・・
そりゃ、みんなと一緒に
「おめでとう」って言うよ ( ー̀εー́ )
ま…それは、ナオト自身に
任せるとしよう (´-ω-)ウム