朝から どんな嘘つこうかな。。なんて
考えてたけど結局何も思い付かず…
仕事から帰ったら先に旦那が帰ってて
「エープリルフールの嘘は、午前中だけ」
と言われた
タンクローリーの運転手という職業柄
仕事しながら
ラジオで学習したのだと思った
さすが 我が家の雑学王

桜満開の話も聞くなか この辺は、まだ残雪
多し

しかも キッタネェ雪が


この時期になると車は、泥だらけ
そろそろタイヤ交換しなきゃ…じゃなくて
してもらわなきゃ

日曜日の夜 雪降って夜中 屋根から雪が
落ちる音で チョッとびっくり

まだ降るつもり

悪あがきも それで おしまい
もう大丈夫でしょ

暖かくなってくると もひとつ悩みのタネが…
カメムシ

間違って触っちゃうと クッセェのナンノ

この間から 2回ほど被害に遭ってる
一回目は、トイレ掃除してて うっかり
握ってしまった

いくら入念に手洗いしても臭いは、
なかなか消えず私が通る度に
「うわっ クッセェ!」
を連発された

2回目は、晩酌してる最中 あの臭いが…
主婦の戦闘服である割烹着をあちこち見た
翻しても見た
いない… でも 気のせいなんかじゃない
向かいに座って呑んでる旦那の横に
気をつけ
をして「私の どっかにカメムシいない?」
と聞いた
チェック柄だから わかりにくいかな…
「あっ!肩の所!」
(;゜∇゜)! いた

目が合った(様な気がした)
すぐさま 外に出て 手で払った
その手の臭いを嗅いだら 臭かった

カメムシって山にしか居ないんだってね
要するに田舎にしか居ないんだ。。旦那談
東京に住んでる娘に聞いたら
「そう言えば 見たことないな」だって

じゃあ 都会のひとってカメムシ見たこと
ないのかな

見るほどでもないけど …
春先と秋には、家の壁やらサッシの隙間やら
無数のカメムシが張り付いてるよ

カメムシの驚異の生命力に脱帽( ̄* ̄ )
とんだカメムシ日記になってしまった
