
スノーボードハーフパイプで初メダル

しかも 銀・銅のW受賞

まだ あどけなさが残る15歳の歩夢クン
チョッと大人びてる18歳の卓クン
二人とも緊張感は、無かったってね

歴史的瞬間は、リアルタイムで観れなかった
けど その時の興奮は、速報の映像でも
充分 伝わってくる

意外だったのは、ショーンホワイト…
絶対的王者だと思ってた…
予選では、好調で最高得点で決勝進出
だったのに…
ホワイトの失敗するシーンなんて初めて観た

やっぱり どんなに優れた身体能力持った
選手でも その時のモチベーションや
微妙な体調で出し切れなかったり…かな?
それにしても 歩夢クン素晴らしかった

技も そうだけど私を唸らせたのは、着地

綺麗だし 落方が縦だからブレずにスピード
そのままで次に入って行ける
でさ インタビューの時のヒョウヒョウ
とした感じが体操の内村クンみたいって
思ったのは、私だけかな。。。
卓クンって2回目に強いね

確か 予選でも2回目で92.25だったような。。
余談ですが…
私もボウリングでは、1回目より2回目、
2回目より3回目がスコアいいんだよ

話 戻って…
とにかく 良かった 良かった

ジャンプの沙羅チャン 惜しかったネ。。。
プレッシャーの重さかな

彼女の悔しさは、計り知れないけど
更に強く、巧くなって次のオリンピックでは、
必ず
金メダル
沙羅チャンなら大丈夫
さてさて 私が息子にしたいアスリートNo.1の
羽生結弦クン

団体戦では、魅せてくれたね

普段の顔は、頼りないようなフニャッとした
感じなんだけど 演技してる時ってキリッと
して逞しいお顔
そのギャップが何とも言えず

プレッシャーの方は、どうかな

感じないタイプ

彼なら やってくれる

思いっきり 期待しまくり

ガンバレ結弦クン

ガンバレニッポン
