親愛なる先生へ


昨日のお手紙に書いた、自分のいちばん望むことを目指しながら、状況に即して、その都度、臨機応変に対応する」、ということを実践するにあたってですが、まずは自分のネックといえる、「人付き合い」に関して。


つぎのようなアドバイスを見つけたので、ご紹介します。 

 
ショボーン人付き合いが苦手です。みんなとうまくやっていく方法はありますか?
 
という悩みに対しニャドラー先生は
 
グラサン自分も相手も傷つかなければOKニャ。
うまくやろうなんて考える必要ナシ!
 
と回答してくださってますキラキラ

 

【本レビュー】ニャンと簡単に身につく!心が休まる「アドラー心理学」 | 本とスタバとひまじん

 

なんかこの「ニャドラー先生」って、9月10日のお手紙で取り上げた「ドラ猫アドラ」を彷彿とさせられますが、どうやら別猫 (?)みたいなんですよね。


それはともかく。

この引用文だけをみると、なんだか、さもカンタン・ラクチンそうなんですが、『だったら、今まで自分がさんざん苦労してきたのは、いったい何!? 』って思えてきてならないんですよねぇ。

まあ、そのことについては、また次回以降ということにします。


あなたの一番弟子(でありたい) elaine