親愛なる先生へ

昨日のお手紙の中の、この箇所。
「我慢のしっぱなしで、それを隠してるとなったら、そりゃ誰とも打ち解けられるはずなくなる」ってとこ。
なーんかどっかでみたことありそう……と思ったら、もしかすると、4月13日のお手紙の「コミュニケーション能力は完全に破壊」ってのと同じようなことだったりして!? 

てことは、またもや、出てきちゃってるってことなんですよね~「堂々巡り」ってやつが。
どうして、こんなふうに、同じところに戻ってきてしまうのか!? 
もしかして、まったく斬新な立場っていうか、いわば「俯瞰する視点」みたいなものがないと、てことなのかしら? 

例によって、ちょっと考えてみようと思います。

あなたの一番弟子(でありたい) elaineよ