親愛なる先生へ

昨日のお手紙では、なんかどうも釈然としなかったので、ちょっと違った言い回しというか、切り口から、踏み込んでみようと思います。

 

あなたが「役に立つ人間か」どうかよりもずっとずっと大切なことは、
あなたが「生き生きしているか」どうかだ。
生命がほとばしっている人は、それだけで周りを明るくする。
役に立ったところで「役」しかみられない。
その役を生き生きと楽しむからこそ、役ではなく「あなた」自身に視線があつまる。

 

F太@ひらめきメモさんのツイート 3:58 - 2018年6月2日

 

なるほど、こういうふうに、「『生き生きしているか』どうか」を考慮する、て方が、気持ち・感情に着目しているわけだから、ただ「運動」がどうのというよりは、納得いく可能性が高いかも。


とはいえ、実をいうと、これについても、自分としてはちょっと異議あり(?)だったりしてしまうのですが……。

詳しくは、また次回以降に、ってことで。


あなたの一番弟子(でありたい) elaineよ