親愛なる先生へ

昨日のお手紙に、「恩着せがましくされていた、ってことなんだろう」って書きましたが、そんな大したことされてなかったはずなんですよね。

思うに、こちらのダメさを強調してたんですよ。
で、ダメな奴の面倒をみるのが、いかに大変か、ということで、恩着せがましくする、と。

でも、ここで、「なぜ『自分はダメじゃない』と反論しなかったのか? 」って思いますよね。
これが、どうしても反論できないように、なっちゃってたんですよ。

とはいえ、この続きは、また次回以降に。

あなたの一番弟子(でありたい) elaineより