親愛なる先生へ

このところのお手紙の話の流れから、ふと、思い付いたことがあります。

それは、最近話題にしている「ラビングプレゼンス」って、もしかすると、1月27日のお手紙の、「透明だと、
見たいものが見られる」っていうのに、似てるのかなー、てこと。

でも、そのときの話は、確か「状況・動向に左右されやすい」とかっていう難点のせいで、立ち消えになってたんでしたっけ。

だけど、今回は、というと、昨日のお手紙の中の、もともと『完成品』だと思えるように」「“おわりのあと”に着目」っていう要素を持ち出して、なんとか対抗できないものかしら? 

……まあ、相変わらず、何言ってるかよくわかんない話になっちゃってますかね!? 
でも、今日はとりあえず、このあたりで。

あなたの一番弟子(でありたい) elaineより