親愛なる先生へ

昨日のお手紙では、「動作が遅い」のは「石橋を叩いて渡る」からじゃないか、てことを書いたのですが、この「石橋を叩いて渡る→遅い」のすら、難色を示されてたんですよね。
それこそ1月14日のお手紙に書いたみたいに、「さっさとしなさい、グズグズしないの! 」ってね。

話が変わるようですが、こないだこんなツイートがあったのが気になって。

 

幼児期の子どもが親に甘える、主張する、働きかけることが自然にできていると、子どものマインドに親や大人を動かせるチカラが蓄積されるので、大きな自信や自己肯定につながる。

 

TAKKA@解毒中さんのツイート 5:49 - 2019年5月12日

 

コレ、自分の場合は、全く正反対になっちゃってた、ってことなんだなあ。

そりゃ、「大きな自信や自己肯定」と無縁なわけだ……。


それでは、今日のところはこれにて。


 あなたの一番弟子(でありたい) elaineより