親愛なる先生へ


昨日の続きです。


昨日のお手紙で引用した部分で、わたしが印象を受けた箇所はというと、

好ましく美しいと感じることによって関わりを持つことが出来る

っていうところなんですよね。


なんか、「星」とか「季節の変わり目の空気の匂いのようなもの」とか、漠然としたものが列挙されてますけど、これって、要はなんでもいいってことだと思うんですよ。

となると、わたしがいつも先生に対して行っていることだって、大いにあてはまりますね!?


そうそう、昨日のお手紙での引用部分と同じようなことを、違った言い回しで表現している文もあるので、紹介します。

 

しんどいときは、充電できる人とつながろう。いなかったら、空をながめよう。星をながめよう。深呼吸しよう。

 

しんどいときは、連絡とらない方がいい人にはとらないこと。これは結構大切なんだよ。逆に、ふと頭に浮かんだ...

 

では、今日はこのへんで。


あなたの一番弟子(でありたい) elaineより