親愛なる先生へ
なんか、このところ書いているお手紙のことを考えるにつけ、他のひとのいってることは、ほんと、あてにしちゃダメなんだなあ、と思ってしまいます。
まあ、小さい頃は、どうしても、あてにするより仕方がなかったんだけど。
でもそれって、振り返ってみれば、けっこう無謀な行為だった、ってことなんですね。
だから、これからは、言ってみれば、「いい意味で空気を読まない」みたいなことが、重要になってくる、って感じでしょうか。
ちなみにソレ、先生は、ごく自然に出来てらしたように思うのです。
とはいえ、それって、詳しくはどういうことをさすのでしょうね!?
これを考えるのを、次回までの宿題、ってことにするようにしましょう。
あなたの一番弟子(でありたい) elaineより