親愛なる先生へ
昨日のお手紙で「『錯覚を手放していく歩み』に早いとこ取り組んでいきたい」というふうに書いたとおり、もういい加減に、建設的な内容のお手紙にしていきたいです。
そこで思い出したのは。
以前、「愛情と境界越えとの区別」に関連する検索をしていたときに見つけた、このブログ記事。
ちょっと一部を引用してみます。
ずーっと欲しかったのに、手に入らなかったもの。
「それはあなたが与えに来たもの。」
ずーっと求めていたのに、全然手に入らないもの。
「それはあなたがすでに十分持っているもの。つまりそれがあなたの才能。」
ずーっと欲しかったのに手に入らないものは、「あなたが与えに来たもの」なのだ。 | 心理カウンセラー根本裕幸
なんか、日頃の実感とは正反対ですが、それでも、聞き捨てならないような朗報ですよね!?
ちょっと、こういう説について、吟味してみたいと思います。
ではでは。
あなたの一番弟子(でありたい) elaineより